こんにちは。美都です。

いつもありがとうございます。

 

ステキブンゲイ、純文学 にて、美都の新作、

月子とTシャツ」 が読めます。

 

気楽に読める、他愛のない話です。

 

 

 

美都がいつも行ってるスーパーは、三階建てです。

一階が食料品と洗剤、トイレットペーパーとかの売り場。

二階は日用雑貨だけど、化粧品や文房具とかも売っている。

 

夏はお買い物したくない~病になる美都。

特に、一階と二階にまたぐ日は、いやだあ、と泣きたくなる。

今日はその、いやだあ、でした。

一階で食料品を買い、二階に上がって、

夏用敷パッドを買おうとしたところ、

最後の一枚、でした。

どうしよう、と思ったけど、

どうしても買わねば、というわけでもなかったのだけど、

これを買わねば次はない、と思うと、思わず……滝汗

はい、買いました。買っちゃいました。爆  笑 980円。

最後の一枚。

ごめんなさい。

レジでそのことを言ったら、レジの人同士が、

「次、いつ入荷する?」

「いや、今年はもう入荷しないと思うよ」

とか、言い合ってました。

 

とにかく、直感ですねえ。

いやだけど、夏用敷パッドを買う日、と決めて、二階に上がると、

最後の一枚だった。

やめていれば、なくなるところだった。

これはもう、神様が、

今日、買え、と命じたに違いない。

 

とにかく、夏用敷パッドの予備ができました。

よかったよかった。

 

 

さてさて、新作ですが、

ひらめきが舞い降りてきて、

書き出しました。現在6ページ目。

なかなか進みません。><;

最初と最後は決まっているのだけど、

間の途中が、どうなることやら、です。

第五回ステキブンゲイ大賞に出すつもりなので、

締め切りは年末なので、

まだまだ余裕で時間があるのですが。

まずは、仕上げること、です。笑い泣き

がんばります。爆  笑