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2018年生まれの“女男女”の三つ子と、
2020年生まれの女の子の母です。

大阪生まれの大阪育ち。
現在は、福岡県の田舎町で6人家族で生活しています。

長女(三つ子)→はぁちゃん
長男(三つ子)→たぁくん
次女(三つ子)→さぁちゃん
三女→みぃみぃ



年長さんになって急に始まった、

我が家の三つ子学習状況です。


私はただ、

就学してから、ついていけなくて

しんどい思いをしてほしくない💦

という気持ちで、取り組んでます。


たぁくんや、

はぁちゃんは、

まずまずの進み具合で、

公文でも学習報告の中で褒めてもらえるし

(公文は基本褒め育てですね)

焦る事なく眺めていられるんです。


ですが、

子供4人いて、4人とも心配なく進んでいるかと言うとそうではありません。


同じ時期に同じお腹で育って、

同じ日に1分ずつ違いで生まれて、

同じ環境で育っても、

学習のスピードは三者三様全く違います。



ハラハラというか、

大丈夫かなぁ😅と心配しながら見守っているのがさぁちゃん。


算数に特化したタブレット教材“RISU”をするさぁちゃんと、教えるたぁくん。微笑ましい。


さぁちゃん、

公文では

学習中は褒めてもらってると思うんだけど、

親への学習報告で褒めてもらった事がなくて、

胸がざわざわ😆(何でも良いから褒めてー!聞かせてー!)


集中力に欠けるというか、筆圧も弱々しく、

だけど、きちんと読めてるし、

それだけでも十分だとは思う💦

まだ未就学児だしね。


タブレット教材RISU算数も

はぁちゃんの1ヶ月遅れくらいで、

足し算に入りました。

時期は違えど、足し算まで来た!🥺

ちょっと感動。

遅れてるとはいえ、ちゃんと到達している!


だけど、横で見ていると理解できていない部分が多々あります。


「猫🐈はクッキーを2つ🍪🍪持ってます。

犬🐕はクッキーを3つ🍪🍪🍪持ってます。」


「犬は猫より、何個多く持ってますか?」


と言う質問に


「うーん、うーん…、わかった!3つ!


と😂…


多分国語力が足りない感じ。


10分くらいかけて、

絵を描いたり、

実例を出したりして、


「はぁちゃんはキャンディを3個🍬🍬🍬持ってます。

さぁちゃんはキャンディを2個🍬🍬持ってます。」


「はぁちゃんは、さぁちゃんより、何個多く持ってますか?」

と聞くと間違えるんだけど、

「さぁちゃんがあと何個貰ったら、はぁちゃんと同じ数になる?」


という聞き方をしたらちゃんと


「一個!」


って答えられるんです。


国語は公文に取り組んでいるので長い目で見るとして、

このまま小学校の授業に突入するのは心配すぎて、

これは、繰り返し、横について何度も教えないといけないなぁ…と思います。


何とかわかったけど、

またしばらくして聞いたら「???」

ってなってます😂





チューターさんの、

ゆっくりとした口調で分かりやすく説明してくれる先生動画をはさみつつ、

私も説明しながら進めてます。



この子はしっかりついてやらなあかんなぁと思ってます。


さぁちゃんは、

何度もしつこく説明されるし、分からないし、

RISUなんてイヤー!ってなるかというと、

そうでもなくて、


お母さんが長時間横に座って

つきっきりになってくれる優越感で、

率先してRISU頑張ってます。🤣


そして、ステージクリアしていくのも嬉しいらしいです。


ペース的にちょうど良いし、

他の科目や、ゲームがない分、

集中を途切れさす要素がないので、

数学のみ(少し英語)の教材が

我が家的には良いです。

学習進歩がゆっくりさんにもおススメです。



学習進歩早めさんも後ろからプッシュしてくれる感じでグングン進めます。

わが家ではたぁくんが早くて、小学3年生レベルの問題をしているので、公文の算数は復習的になっています。(だけど、私は実際鉛筆で紙に書くという学習も大事と思うので公文行かせてます。)

ちなみにRISUで、時々スペシャル問題っていうのが届くんだけど、小学3年生レベルでもスペシャルはなかなか難しくって、私もちょっと真剣に考えます😅



それから

私はさぁちゃんの学力が全くダメとは思ってません。

彼女の造形感覚はとても良いものがあると思ってます。(彼女には“天才!!”って伝えてます😊)


そういえば公文の先生にさぁちゃんも褒められた🔽


学習が終わったら、折り紙やお絵描きさせてもらってるんですが、


先生が「さぁちゃんすごいんですー」

と言っていたこちら。🔽サンリオキャラクター


私は本か何かを見て作ったんだと思っていたら、

「見てないよ。」

と言うので、

「あ、YouTubeとかで見たん?」

と聞いたら、

横からはぁちゃんに、

「おかあさん!さぁちゃんは何もみないで自分で作ったのよ!!💢」

と怒られました💦


この立体的な考え方ができる頭脳は、バカじゃないよ!

(時々、さぁちゃんアホなんかなぁ😭って思ってしまうことがあるアカン母やけど、さぁちゃんのこの一面を見直して“天才”って思う。アホとか天才とか極端すぎる。

あ、ちなみに人をアホとか思ってはいけません!言ってはいけません!ダメダメ!)


🔽この時の描く顔はまるで巨匠の様だったし…


🔽ファッションデザインなんかも、

いけるんちゃうん?とか😁


ただ単に自分の手をなぞっただけやけど、

爪とか、腕の見切りとか、センスあるし、



🔽拳のシワシワとか🤣

手の甲の❓マークは何かな?!?


インドのメヘンディのデザインとか見せてみようかなーと思いました。


何気ない事だけど、

同じ“自分の手をなぞって描く”をはぁちゃんがやってみたら…



こっ怖い😨…

いや、これはこれで面白いけど、

なんか怖い…




我が家が取り組んでいる


算数に特化したタブレット教材、

RISU算数ですが、

1週間のお試しキャンペーンもあります。


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お試し後も続ける場合、お試し費用はかかりません(お試しのみで返品する場合は1,980円(税込)がかかります)。

ご利用いただくタブレットはお試し用のサンプル問題等ではなく、すべて本契約と同じものをお使いいただけます。

お試し費用はかからないけど、返品となった時は送料と保険料で1980円はかかるみたいなので、ややこしいけど💦

1980円でお試しできます。って書いた方がわかりやすいよね😛


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