アダムとスタバで仕事中、
隣に座っている二人の男の会話が気になりはじめ、
仕事に集中できなくなってしまった
としは、25歳らしい。
県外に出ていて
里帰り帰省中で久しぶりの友人と再会中の模様。
彼らいわく、
世の中でまともな人間は世界全体の3%らしい
学校でそのことを教えてくれていたら
対処の仕方があったし、
社会に出てから
困ることなかったのに、、、と話している。
まわりの人たちは
目が死んでいる人ばかりだ。
世の中夢も希望も無いんじゃないか、、、
ここまで聴いて
思わず、
あのね、そんなこと無いんだよ、って
会話に割って入りそうになった。
そして、社会に対しての愚痴を
いっぱいいっぱい吐いたあと、
自分を認めるのが一番大事だ。
これが彼らの出したまとめのことば。
うんうん、そうだね。
世の中の不平不満を熱く語っている若者二人。
社会の理想と現実とのギャップ。
社会とは
希望の無いものと決めつけて会話がどんどん
ネガティブ方向に進んで行く
聴いてて
あまーーーーいっ
って思う分だけ
私も
としを重ねて
いっぱい失敗もして
嬉しいこともあって、様々な経験して
おばさんになったんだろな
若者よ、
大きく生きろ