UMI5期@カウンセラーコース受講中

 

花澤宏子です。

 

只今絶賛

 

同期同士でカウンセリング練習しております。

 

カウンセラー役をするにしても

 

クライアント役をするにしても

 

ワクワクドキドキなのですが

 

とても楽しい時間です。

 

そして収穫があったので報告します。

 

UMIの手法として

 

その悩みから

 

どう思って、どう感じたかを

 

しっかり感じ切ります。

 

エアで攻めたり、書き出したりするのですが

 

その感情の感じ方、感じる方法がわからず

 

紙に書く事ができませんでした。

 

練習でも

 

感情を出し切っていないよね?

 

と突っ込まれる次第。

 

 

では何故感情を感じきらないといけないのか。

 

被害者でもなく加害者でもない

 

ニュートラルな視点に行くためになのです。

 

ニュートラルでないと真実にたどり着いても

 

腑に落ちないのですね。

 

その為に、感情を開放させるのです。

 

 

実際に感情の感じ方を

 

同期のちはるちゃん

 

が教えてくれました。

 

これは、感情を頭で考えてしまうタイプに

 

効果的です。

 

できれば薄暗い静かな環境で

 

目を閉じます。

 

相手を目の前にイメージし

 

その時代の自分になりきって

 

その相手を攻めます。

 

口に出してしっかり言います。

 

今の自分を横において

 

まだないか問いかけます。

 

初めは小っ恥ずかしいのですが

 

乗ってくると、どんどん出てきます。

 

一緒に感情を開放しましょう!