殺処分場で、見て選んで保護をするか、どの犬にするか決める…
会社員なので、したくてもできないんでーす笑
一旦受け取った犬を、理由をつけて突き返す、
問題を知らん顔して預かりさんに渡す
引き取ると言ってたのに、やーめた
も致しません
『他の子と相性が悪いから誰か預かって』
私が里親になるならならこんなボランティアからは絶対に引き取らないし、応援しない
だって、飼育放棄をする人間の思考と同じだから
とは言え、
『簡単に男は捨てるんですけどね~!』
なん~て言ってみてぇなあ笑
またスリッパが飛んできそうです
さて、
先日 殺処分場から
ビビリで人を寄せ付けないため
長く一般譲渡対象だけれど
ことごとくトライアル失敗
というキャッチコピーの子を保護しました
搬送に行ってくれたとわハムママさんは、
何度も『本当に引き取れるのか?』と職員さんから確認をされたこと
きっとブログに書いてくれるので
待ってまーす
我が家に到着

あまりの汚さに
職員さんがわざわざ洗ってくれたそうです
ありがたいです
この季節
熱中症になりやすい体質のため
楽でき
助かりました
とわハムママさんによると、
殺処分場の職員さんが3人も出てきてくださり、深々と頭を下げられながら施設を後にしたそうです
そんな そんな、ですけれど
やはり行政から信頼をいただけるのは名誉なことです

本当に、ケージから出てこられない犬だったのでしょうか
と思うほど
スペシャルビビりだと思っていたので
ホンマかいな~? でしたが

でかい
多分トイプードルなのだけど
全体的に膨張したみたいです

君は、中型犬ですよ
おでぶちん!


私には良いのですが
家族にはブルブル震えてしまいます
男性からの虐待以外の何だったのだろう
と思ってしまいます

少しだけカットできました
ハサミもこわい、バリカンもこわい
抱っこもこわい
こわい のデパート
めんどくさい男だ


実は大きなタッチ君
寂しがりだけど素直な子です
幼稚園児のように 自分を見てほしくていたずらも、大騒ぎもします
これから我慢を教え、お利口さんになるために二人三脚で頑張ります
最期まで一緒。家族だもの。絵:ぴーパパさん
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