日本の既製サイズが合わないことが多かった
着たい服があるのに入らない😮💨
「痩せたら?」なんて失礼なこと言われて
正直イラっともした
(あいにく、痩せても胸のサイズはあまり変わらないし、肩幅も変わらない💨)
下着売り場に行っても
お得な市販サイズはほぼ選べない
1つに何万もお金がかかるセミオーダー
そこにお金使いたいわけじゃない
世界から私という存在に
NOを突きつけられた気持ちになった
みんなと一緒の輪の中に
入れてもらえない気持ちになった
なんで私ばっかり、って思ってた
でもアメリカに行ったとき
いろんな体型で
自由にファッション楽しんでる人たちを見て
制限が外れて、すごく嬉しかった
サイズを気にせず自由に選べた瞬間
あなたのサイズはもっと小さいわよって
言われたけれども
胸のサイズがジャストなのって伝えたときに
わかるよ。私もそうだから。
と言ってくれた店員さん
その言葉に気づいた
日本の接客って共感がないんだ
あ、私が悪いんじゃない
服の問題じゃない
私に合っていないだけ
日本のベーシックな「枠」が私に合ってなかっただけだ
セミオーダーで服を作るようになって、
ずっとゴツいと思っていた体が
びっくりするくらいバランスよく見えたとき
セミオーダーで下着が、はじめて思うようにきれいにつけられたと感じたとき
あぁそうか、って腑に落ちた
私は
誰かの枠に合わせるために生きる人じゃない。
量産型で満足できるタイプでもない
/
自分に合う形で
自分の人生をオーダーメイドする人なんだって
\
この体も
この生き方も
この生きかたをするために
ちゃんと自分で選んできたものなんだと思うと
ますます愛おしくなる
今年から大運が絶に入って、
常識を壊す側に回ってて、正直楽しい😃
ねえ、
いつまで誰かが決めた常識に
自分を押し込めて生きる?
私は今、
「自分で難しくしていた人生」をほどいて、
もっと楽に、自然にうまくいく生き方を伝えています
これから出会うのは、
そんな生き方を選びたい人たち
それが、楽しみで仕方ない💓
4次元から6次元の世界にパラレルジャンプするって、そういうこと❣️
ドレス作製@mee
撮影@塚本ダイ


