昨晩寝る前に、主人が「これ見てみ」
と笑ってスマホを持ってきました。
見てみると、
子供のテストの珍回答集みたいなもので。
どれも傑作!私も爆笑してしまいました






もうこれみんな、点数あげて~
話は変わり、
おとといのグループコンサルの内容で
書き忘れていたことがありました。
前回、今回ともお話内容が本質的、抽象的で
テーマにピッタリ当てはまらない感じだったのは
前に書いた通りで。
特に今回のテーマは
明らかに男性への愛情表現だったにも関わらず、
とことん人間関係の基本のお話で
愛情表現の「あ」も男性の「だ」も出ず
終わったのでおかしくなり、
せっかくなので最後に
「強いて男性へと限定した場合の
愛情表現はありますか?」
と聞いてみたんです。
すると、
男性に対しては、
と聞いてみたんです。
すると、
男性に対しては、
相手が何をしてほしいか考えるより
自分が何をしてほしいか伝えること。
そしてもしそれが無理と言われても怒らない。
ということでした。
わかる~!!
つい察してほしいと思ってしまうけど、
無理なんですよねぇ。
でも男性って基本的に女性に尽くしたいもので、
希望がわかれば喜ばせよう、驚かせようと
期待以上のことをしようと
自分が何をしてほしいか伝えること。
そしてもしそれが無理と言われても怒らない。
ということでした。
わかる~!!
つい察してほしいと思ってしまうけど、
無理なんですよねぇ。
でも男性って基本的に女性に尽くしたいもので、
希望がわかれば喜ばせよう、驚かせようと
期待以上のことをしようと
してくれたりしますよね。
女性ってほんとにお得。
なのに、さらに察してくれることが愛情と
思ってしまいがちなのは勘違いと割りきって。
自分が何をしてほしいか、
女性ってほんとにお得。
なのに、さらに察してくれることが愛情と
思ってしまいがちなのは勘違いと割りきって。
自分が何をしてほしいか、
どうありたいかを伝えて、
してくれたことに素直に喜ぶ
そんなシンプルさが
してくれたことに素直に喜ぶ

そんなシンプルさが

