• 私も浜松人さん、おはようございます。
    おっしゃる通り、ワクチンには水銀やアルミやウイルスなどが故意に入れられていて、健康な人を病人に変えてしまいます。
    子宮頸がんワクチンなどが有名で、世界中で被害者が出ていますが、日本ではまだ摂取させようと政治家や医学界が暗躍しています。
    日本では10代の女性で、深刻な後遺症に苦しんでいる人が大勢います。
    しかし因果関係は不明!という事にされています。

    健康診断や予防接種というのは、健康な人を病人に変えるイベントです。
    おそらく「信じられない!」という人が多いでしょう。
    しかし多くの専門家が指摘している事実です。
    医学界は病人を増やす努力を惜しまないのです。
    だからボーっと暮らしていれば、誰でも病人に仕立て上げられる危険性があるのです。
    何にも異常がなかった人が、病院と関わったために取り返しのつかない事態に追い込まれる。
    こんな事例が腐るほどあります。

    レントゲンやCTも恐ろしいですよね。
    特にCTの被曝は深刻で、身体を強く酸化(電子を奪う事)させます。
    CTによって、正常な細胞が電離させられて酸化するのです。
    健康診断、CT検査、ワクチンによる予防接種が、実は病気を作り出しているという矛盾。
    すべては仕組まれています。
    だからどんなに被害が続出しても、医学界が自ら中止する事はありません。
    最初からの思惑通りなのですから・・・。

  • 初心者無職さん、おはようございます。
    医学界は病人を増やす努力を怠りません。
    最も簡単な悪事とは、病気ではない人を病気だと信じ込ませ、毒薬を投与して本物の病人に仕立て上げる事です。
    血圧が高いですよ、コレステロールが高いですよ、お薬を出しますので一生飲み続けてください!という事です。
    血圧もコレステロールも年齢と共に上がるのが自然であり、それは必要だから上がるのです。
    そんな中年以上の人を健康診断でターゲットにして、不自然な薬を出して本当に病気にさせてしまうのです。

    スタチンというコレステロールを下げる薬があります。
    これはコエンザイムQ10という電子伝達系で重要な働きをする物質の生成を阻害する薬です。


    スタチンを飲み続けると、ミトコンドリアが正常に働かなくなって、乳酸アシドーシスになり、様々な不具合が出てきます。
    スタチンは発ガン物質なのですが、世界で最も売れている薬の1つです。
    スタチンを飲み続けたせいで、ギランバレー症候群のような症状が出ている高齢の女性は大勢います。
    コレステロールや血圧の標準値を極端に下げて、健康な人を病気だと信じ込ませ、本物の病人に仕立て上げるのが、医学界の常套手段なのです。

  • ワクチンには病気の原因となりうる重金属はおろか.ウイルスまで故意に入れられていたなんてニュースも最近ありましたね。レントゲンにおいては被爆でしょうか。現代医療は慎重に受けなければなりませんね。 鈴森さん.こんなところでしょうか

  • こんにちは。
    >ワクチンや健康診断で、積極的に病人を増やす悪事まで働くようになっています。

    具体的にはどんな悪事なんですかね。
    健康診断のレントゲンを改ざんとかですか?

  • ガンの研究は多くの人たちがしています。
    その中には、本気でガンを治そうとしている人もいます。
    しかしそれが公に認められることは無いのです。
    ガンが恐怖の難病・死病という悪質なウソは、医学界全体の財産です。
    支配者・製薬会社・医者が示し合わせて構築しました。
    政府も官僚も法律もマスコミも利用できる彼らは、その圧倒的なカネと権力で、常識を捻じ曲げることが可能なのです。
    個人で何とかなるレベルの話ではありませんでした。
    過去に世界中で多くの偉人たちが、本当にガンを治す方法を公表しますが、すべてイカサマ扱い・犯罪者扱いです。
    その支配力は圧倒的なのです。

    ガンを恐怖の死病にしている筆頭はマスタードガスです。
    世界大戦で捕虜や一般人などを使って実験し、どのくらいの量を何回に分けて投与すれば人間は衰弱して死ぬのかのデータを集めました。
    ガン患者を毒殺することでガンを「恐怖の死病」と信じ込ませたいのですが、すぐに死んでしまえば治療で殺していることがバレバレです。
    治療を始めてから数ヶ月で死ぬように、うまく調節する必要があったのです。
    抗がん剤で多くの人が殺されているのが明白なのに、何十年も止めないし、止める気配がないのは、間違えて殺しているのではなく、最初から殺す目的で抗がん剤を使っている証です。
    抗がん剤で多くのガン患者が死んでいくのは、医学界にしてみれば、満足のいく結果なのです。
    もし抗がん剤が廃止になって、急にガン患者が死ななくなれば、抗がん剤が人を殺していた事実が明るみになります。
    共犯者である末端の医者たちも、抗がん剤で患者を殺し続けなければ自分の身が危ない!という状況に追い込まれているのです。
    医学会はキレイゴトが通用しない世界です。


  • こんばんは、
    医学界が信用できないから、研究しないんですか?
    きちんと研究して、発表すればいいだけでは。
    今では、こうしてインターネットでも個人で配信できますし、
    すべての研究結果をきちんと発信すれば、
    医学界で認められなかったとしても、その論文を読んだ一般の人は
    信じてくれると思います。
    そこから医学界を逆に黙らせる事にもなるのでは?
    正直、医学界が信用できないから、研究しない理由がわかりません

  • シフォンJさん、こんばんは。
    医者が信じられる時代が来るといいですね。
    医者も哀れな存在です。
    詐欺医療を教え込まれ、同胞を殺し続ける業を背負っています。
    しかし気の毒なのは、やはり騙されて殺される患者です。
    鈍感な加害者たちに、人生を滅茶苦茶にされています。
    医者たちは、自分たちに不都合な真実を認めようとしません。
    自分たちに都合のよいウソを信じ、積極的に洗脳されている面があります。
    日本の医者は、失業したり収入が激減しても患者を救おうとする人は、少ないと思います。
    クエン酸や重曹が自分たちの地位を脅かすので、理屈抜きに否定するような医者がほとんどです。
    真実に気付けば、自分で自分の首を絞める結果になるので、真実を突き付けられると思考停止になります。
    やはり自己防衛しか無いのかな。


  • ロイン様、
    この記事は、医者に見向きもされないというか、
    見てしまったら、辛く長い医者としての道のりを歩いていく自信を失いそうだから見たくない。記事だと思います。
    海外では、看護師がどんどんやめているとか。
    殺人医療の片棒担ぐのが嫌だからですよ。
    国単位では、しょうもないけれど一般の人は正義感もあり、
    優しい人が多いですよね。
    医者、看護師だって、いい人ばかりなんです。
    怖がっていないで、みんな本当のことをやりましょうよ。
    ロイン様がお医者様になった暁には、
    みんなが頼れる本当の回復のお手伝いをしてくれるお医者様になってくださいね。
    遠回りな研究をするよりも、疲れた時にクエン酸10gを、1リットルの水に入れてごくごく飲んで見てくださいね。
    たちまち元気でます!
    私は、何時間も、一人で回さなくちゃならない日は、
    食事をあまり取らずに、これ飲みます。
    元気もちますよ~!

  • ヤルクーツクさん、おはようございます。
    今年いっぱいは頑張ろうと思っています。
    来年からはノンビリやります。
    加害者である医者にも、真実に気付いてほしい。
    被害者や被害者予備軍も、真実に気付いてほしい。
    医者は製薬会社や医者の都合を押し付けないでほしい。
    治療法が間違っているから、いつまでも病気が治らない。
    脚気の患者に1g何十万円もする薬を与えても、脚気は絶対に治らない。

    脚気にはアリナミン


    簡単な事なんですが。
    金の亡者たちには、正論は届かない







    🌈🌈このプロテインはパルスイートなど使っていない安全なプロテインです。

    Facebookの友達に教えてもらいました。


    🌈🌈これも使った人に聞きました。
    肌や糖尿病に変化ありだそうです。
    🌈🌈国産はたくさんありますが天然の重曹はこれともう一つだけだそうです。
    🌈🌈お茶を入れて🫖5時間経つと、電気がなくても勝手に高濃度の水素茶ができます。これだけで癌を治した人もいます。