『竹屋陶板浴社長 京子のつぶやき
嬉しいことがあると伝えたい
嬉しいことがあるとすぐ誰かに伝えたくなります。
だから書いちゃいます。
竹屋陶板浴の体験談が本で紹介されました。
内海聡著「医学不要論」三五館出版。
末期癌のステージ4と診断され「どうせ死ぬなら辛い思いをするのは嫌だ」と抗癌剤を断り、陶板浴に通って癌が消えた体験者です。
今でも元気で仕事をしています。』
https://www.facebook.com/utsumi.jyuku/posts/1438331273100281
『内海聡の内海塾
癌における代替療法を具体的に述べれば、免疫学主体のもの、栄養学主体のもの、千島学説を用いたもの、量子医学や波動医学を用いたもの、丸山ワクチンなどほかにも種々がある。
これは私の完全な主観だが、こう言いきれるのは安い代替療法で末期がんを克服した人を多数知っているからだ。
その代替療法にも様々な方法があってここでは出しきれないが、例えば陶板浴による免疫賦活と温熱療法で癌が消えた人の話を、私は多数聞いてきた。
もちろんそれは西洋医学の先進病院がステージ4の末期がんであると診断した人々だ。
そして陶板浴にはそれほどお金はかからない。
ただ絶対の医療、どんな病気でも治る医療なんて存在しないのも確かである。
私は代替療法をしたがよくならなかったという人の話も聞いていた。』
末期ガンの人が陶板浴に通うことで治ってしまう例が、多数報告されています。
ガン宣告されて、抗がん剤や放射線治療を1度もやらなければ、陶板浴でガンは治ります。
現代医療は、抗がん剤や放射線治療でガン患者を殺しています。
だから殺人ガン医療を拒否すれば、ガンは比較的に簡単に治る病気なのです。
医学界は、最初からガン患者を殺す目的で、デタラメなガン治療を推奨してきました。
ガンと言う病気はどうでもよくて、とにかく数ヶ月から数年で治療で死ぬように仕向けてきました。
マスタードガスを治療薬とすれば、糖尿病だろうが脚気だろうがインフルエンザだって、恐怖の難病・死病に変えることができます。
現代医学のガン治療をマトモに受ければ、どんな種類の病人でも、健康な人でも、高い確率で殺す事ができるのです。
それをすべてガンで死んだ事にしているだけなのです。
ガン宣告されたばかりの人が治るのは当然として、末期ガン患者でも陶板浴で治るケースがある。
手術・抗がん剤・放射線治療をすべて行った人でも、陶板浴で治るケースがある。
これはとても凄いことです。
人間は医者や薬に殺されかかっても、酸化還元療法+温熱療法で復活する可能性が高い!ということです。
人間を殺す目的で行われる治療に、陶板浴は打ち勝つ可能性があります。
この事実を多くの人が理解できるようになれば、と思います。
陶板浴や水素やプラズマやAWGやタカダイオンやビタミンやミネラルやクエン酸や重曹などで電子を与えて、酸化した身体を還元すればガンは治る!
温熱療法で熱電子を与えれば、ガンは治る!
マスタードガスや被曝による人体の破壊にも、打ち勝つ可能性がある!
ガンは簡単に治るが、マスタードガスや被曝による障害の克服は、やはり難しい印象があります。
三大療法を拒否して、食事療法+陶板浴でガンが治る事はしっかりと理解できました。
三大療法で末期ガンにさせられるという最悪なケースでも、食事療法+陶板浴で回復する可能性があるという事実は、とても心強いものです。
