久しぶりにTVの番組を観ました。
天空のヒマラヤ部族
標高4000m以上の地に
人が住んでいるとは。
ビックリ。
自然と神と暮らす。
すべて受け入れて。
人々の目がキラキラ輝いていた。
私たちより
とても厳しく不便な生活なのに
目が輝いて楽しそう。
「先祖代々この山を愛している」
その愛が全て。
みんなが分け合って
穏やかな時が流れていた。
(トイレットペーパー問題がアホらしくなる)
時は地球上どこでも平等だけど
そこは流れがゆっくり。
こんな過酷な環境で
古くから人間が生きていた。
神様と近い場所で。
村の生活は
日本の古き良き生活に
似ていました。
村の人が輪廻転生を信じて
来世の幸せを願っていました。
ヒマラヤって
なんとなく懐かしいのです✨
私も住んだことあるのかなw
そして120年前に
日本人の僧がひとり訪れていた?
TVだから時間の関係もあるのだと
思うのですが
3日くらいかけて放送しても
良かったような
もっと深く観たかった番組でしたw
今日は唐揚げ♡
