本日もレシェルブお休みでございます
昨日は久々にゴルフに行ってたのですが
まぁ~ スコアはボロボロ。。(苦笑)
でもま 楽しかったからいいかw
力いっぱい振ってしっかり当たってたんでストレスも多少解消された。
ま 全部右に曲がってOBでしたけどwww
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今回は以前書いてたこの記事から
2012年4月。。
昔の記事って読み直すと恥ずかしいね~^^;
拙い感 満載
ま 今もそれほど変わってないかw
さておき
内容、考え方においては今もそんなに変わってない。
縮毛矯正のアイロン時において 毛流れに沿ったアイロンワークの重要性。
まぁ当たり前といえば当たり前ですがw
で もっとわかりやすく解説できないかな~と思い
最近得意の イラストで解説w
まずは毛流れについて
これも以前からブログで書いてましたけど

このようにつむじの流れから頭全体の毛流れの方向が決まってる。
人それぞれほんとに千差万別ですが。
で 向いてる方向の髪の毛ってこんな風に生えてると想像。
毛穴から生えてるの図w
毛穴から生えてるの図w
キューティクルの方向と 向いてる向きみたいなのがあると思うのね。
曲がってるクセがある髪はキューティクルの形も外側、内側で違う。
外側は広く 内側は狭く密集してある。
赤のラインが幅広く オレンジは密集してますよね。
赤のラインが幅広く オレンジは密集してますよね。
なので 毛流れの方向に髪を整えて
アイロンをするほうが キューティクルを矯正するのに最小限の変化で済み、負担も少ない。
元(クセの状態)に戻ろうとする反発力も少ないのではないか。
そして何より 仕上がりが自然。
ありのままの形を極力崩さずに矯正ができる。
という妄想なのですがw
実際にサロンワークで矯正をしていて 感じたこと、結果などから生まれた妄想。
意識するようになってからより自然な無理のない矯正ができるようになったと思ってます。
こういったマクロの部分に注目して 技術のクオリティーを上げることは
もちろん大切ですが
一番大事なのは
トータルで可愛くなったのか かっこ良くなったか。
そのお客様が一番似合う 扱いやすいスタイルを提供できたか。
それが一番です。
そのための一つのファクターにすぎない
ということを肝に銘じておかないとですね♪
ということを肝に銘じておかないとですね♪


