日常 | のらさんのぶろぐ

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韓国と日本を
行ったり来たりな生活をしている노라のくだらない日記です。



昨日は
会社を担当している
会計事務所の会計士のお姉さんと
会いました

会社の基本的な話しのついでに
私の家などの
個人的な問題での法のことでの
相談もできるお姉さんなのです


しかも
お酒が強い-W
⬆⬆
そこ、関係ない




そんな会計士姉さん
ちゃんとした女性なのに
巷の店などにも喜んで
行ってくれるので
私も気が楽なんです


その場、その場に
無理して合わせるのではなく
その場、その場に
自然にとけ込んで
楽しくしている会計士姉さん

素敵です❤

自然に出てくる品も持ち
頭も賢く
心まで賢い女性…
憧れます


私は女性が大好きです
⬆⬆⬆
レズの意味ではありません-W


素敵な女性を見ると

王妃さんにもそうなんですが
ファンのように憧れちゃうんです-W

見とれて憧れてしまうのです-W




で、

そんな会計士姉さんと
いろいろとお話しをしました


全て食べかけ-W⤵


生牡蠣などは
食べてしまったあとなので


蒸し牡蠣の食べかけ⤵




焼き肉~











他のものなどもありましたが
写真無し-W

⬆⬆⬆
基本、相手にも失礼なので
食事のときの食べ物写真は撮りません



真面目な話が終わった後は

会計士姉さんが好きな
クルーズの話や
色んな国でのできごとなど
いろんなことを
教えてもらいました🎵

もちろん
多国籍men'sの話も…
((ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ


ほぼ仕事での話し合いでしたが


楽しい会計士姉さんの気配りで
疲れも忘れるくらいな
楽しい時間になりました



姉さん‼
ありがとうございました❤


と、



そんな感じに


終わり善し❕な
時間を過ごすことができましたが


実は
待ち合わせの時間を
一時間も遅れて行くことに
なってしまった
私でした…



私の父の介護問題で


私は父に食事をさせて
その後、すぐに起こる
排泄事情を待ってから

また事務所に戻ったりと
している生活なんですが…



そんな昨夜の大事な用事があるために
母には朝の時点で
絶対に!○時までには帰ってきて!と
お願いをして
伝えておいたのに

母は
待っても待っても仕事から
一向に家に戻ってこず

私は社長に連絡をして
急遽、
私が約束場所に辿り着くまでの時間を
ピンチヒッターで
社長に行ってもらうことを
お願いしたんです


それでも
母は帰って来ず…

ですが
時間も時間だったために

食事をせず
寝てる状態だった父を

家に居たチョッカたちに
任せて
約束場所に行ったんです

父のあとのことが心配だったのですが

母もいいかげん家に帰ってくるだろう
時間だったので
そのようにしました

まったく!困った母です…


家に居るチョッカたちは
よくわかっているので
文句も言わず
いろいろと手伝ってくれるのですが


排泄事情問題でのことでは
どうにもすることができないし

私もチョッカたちには
そんなことまでもをさせたら
可哀想なので

つーか
大きな体の父…

可哀想以前の問題で
チョッカにそのような
高度なことは無理です…


チョッカたちも
昔から嫌いな祖父に対し

そのような状態になったころは
我慢しつつも
とても嫌だったのが
よくわかりました

だけども
それでは
この子たちの教育に良くないと思い

チョッカたちの祖父である
私の父の体の状況などを教え
そして話し

口で言ったって
わかるわけないので

やはり
私が見本にならなければと思うので

父のことでは
精一杯やります

もちろん見せるためではありません

やはり
いくら憎かろう父でも
弱い状態の人間になれば
やはり可哀想に思うし
そんな人を
無視することなんてできるわけないし
そして何よりも
長く一緒に過ごし
当たり前に居た存在の人が
この世を去り
もう二度と会えないことなどを
考えれば
悲しいものです

それに憎む前に
どうしてこの人は、
そのような生き方をし
そしてそのような性格なのかを
いろいろと想像すれば
許すこともできます


私だろうが
チョッカたちだろうが
いずれは老い
そしてその後
人の手が無ければ
どうにもならない体になるかも
知れません…


きっと
多くの人達が
当たり前に通る道だと思うのです


だから
精一杯、出来る限りは
やってあげたいと思うのは
自然なことで


それを見本になる大人が
無視した行為をすれば
それを見る子供も
同じようにすると思うのです


要は
行いは
善いことも悪いことも
巡って必ず
自分に返ってくる


そういうことだと思うのです…



そして
そんな昨夜…

一旦家に戻ると

家の中は
掃除洗剤の臭いがしたので

まさかっ!

と、思い

急いで部屋に入ると

リビングから
廊下から
お風呂からと

掃除をようやく終えるときだった
母の姿がありました


父は
夜の10時過ぎに
やっと起きて食事をし
いつもの結果の状態でした…


昨夜は
いつもより
家の中の状態が酷かったので
私が出掛けたあと
父がすぐに夕食をしなくて
良かったと
ホッとしましたよ…



そんなときに
チョッカたちが
私に
そのときのことを
自分達の気持ちも入れながら
いろいろと話してきたのですが



チョッカたちには

ノラさんも
おまえたちも
いずれは老いて
じーちゃんのようになるかも
知れないんだよ

でも
それを無視した考えで生きていくと
おまえたちも老いてから
今のじーちゃんの立場のように
なったときに

孫や子供から
汚い、臭い、うざい、などと
陰口たたかれながら
悪口いわれながら
無視されながら
嫌な態度をとられながら
毎日生きることになるよ

こんなことを間近で見ながら
知ることや経験できることは
世の中の勉強の1つだと思うよ

自分の視野を広げる物の
1つにもなるもんだよ…

など、他にも色々と話しながら
チョッカたちと会話し

私はまた事務所に戻りました



私が父を憎む訳も
酷いことをされてきたことも
私が言わなくても
だいたいの状況を察してる
チョッカたち…

父と何度も
酷い喧嘩する姿も見てきているから
話の内容も聞いていたりしていることも
あるかもしれないけれどな…

それでも
いつもその私が
酷いことをされた人の面倒を見て
しまいには
介護までしている姿を
チョッカたちは
不思議に思ったそうです…


そんなんだから
チョッカたちに
そのように思われてる私が
見本、手本に
ならなければなりませんね…



で、今日の午前中

家に戻ると

父に呼ばれました

部屋にトイレを置いてほしいと
お願いされました


やはり父も
そのような自分がつらいんでしょう…


だけど
理由をゆっくり話し却下しました


部屋にトイレを置けば
もう歩くことをしなくなり
部屋からも出なくなるからです


病院の先生にも言われていて

トイレだけは
自分の足で歩いて行くこと!


その先生との約束事だけは
父に守らせます-W



足が異常に浮腫だした父…


マッサージの予約を入れ
明日は
マッサージに連れて行きます
⬆⬆⬆
父の要望-W


マッサージしたからといって
どうにもならないのですが
父も少しは楽になると思うので
それもいいですわな…


日に日に子供のようになる
父…


今では
他の人には言わず
私だけに頼みごとをし
私の言うことは
よくききます(((*≧艸≦)ププッ


ウケるし…


(((*≧艸≦)ププッ



そんな父が私に言うんです…



男だけには気をつけろ!

と…

だから
良い人間にはなるな
悪い人間になれと…



(´・ω・`)?ん????



なんのこっちゃ?



これからきっと
もっと
面白発言が増えるんだろうな…

(((*≧艸≦)ププッ