この日は
日帰り密陽の三浪津の親戚のところへ
若いチョッカたちは
田舎だと
飽きちゃいますからね…
日帰りにしときました
でも、
オンニが5人全員広々泊まれるように
部屋を整えておいてくれていた…
申し訳ない…
つーか、一人だったら
泊まっていきたかったわ…
三浪津駅の隣の建物は
解体されていました
駐車場??
そのようになるそうです
私は
駅の真ん前だと
うるさいので
駅のちょっと道を挟んだ前の土地とか
駅を出て
左右どちらかの通りに
土地が欲しいのですが…
買えるかな…

あーーー
ここで暮らしたい…



で、親戚の店
このまえ
シンデレラオンニが
ダーリンと来てくれました(*^^*)
⬆⬆⬆
間違えて
違う店に入ってしまったけどな…
( *´艸`)

お昼過ぎて
店が落ち着いた頃に
アジェが作ってくれたけれど



前夜に飲み過ぎたのか
疲れたからなのか
体調MAXに悪かった私は
食べれなかった…
つーか、
以前にblogに載せたように
ずっと寝ていました…
なので
先に釜山に戻る
釜山で生活している
オンニの娘ちゃんも見送りできず…
お小遣いだけは
渡せたので良かったけれど…
もっと沢山話したかったな~
オンニの娘ちゃんは
日本語がとても上手なんですよ~
そんなんで
寝て起きたら
アジェがチキンを揚げ焼きしてくれた
これが旨いんだよな…
だけども
私は食べれず…

でっ、
オンニが
お母さんが好きな
トトリムク(도토리묵)を
⬆⬆⬆
私はムッって言っちゃいますが
作ってくれました


どんぐりの状態から
手作りです
大変な作業なんですよ…

説明が面倒なので
Wikipediaからパクリました⤵
製法
ドングリはデンプンやタンパク質、ポリフェノールを豊富に含むが、同時にアク成分であるタンニンも多く含むため食味が損なわれ、消化も阻害する恐れがある。従って、タンニンの適切な処理が必須である。
まず、殻をむいて内部の堅果を分離し、ペースト状にすりつぶし、粉末にする。粉末を大量の水に溶かしかき混ぜることでデンプンと繊維を分離し、濾過する。濾過して得られる液体ではタンニンがデンプン分子中から拡散するため、デンプンの沈殿と上澄みに分かれたら上澄みを捨てる。効果的にタンニンを除去するには水を何度か変える必要がある。 沈殿を乾燥させて得られたデンプン粉末を煮詰めて容器に移し放冷して凝固し、完成する。
トトリムク(도토리묵)は朝鮮の伝統食品の一種で、ドングリのデンプンを用いて作られる。「ムク」とはデンプンを固めたゼリー状の食品を指し、トトリムクはトトリ(どんぐり)の澱粉を固めた食品である。
トトリムクはかつてドングリの多く取れる韓国山間部で発祥した。他のムクと同様に野菜と和えたり、醤油・ごま油・ニンジン・タマネギ・唐辛子などを混ぜたヤンニョムジャンをかけて食すことが多い。大衆食堂では副食として出されることが多いが、最近ではクッパのように飯と一緒にスープに入れた「トトリムク・パプ(도토리묵 밥=トトリムク飯の意)」が一品料理にもなっている。
元々は食料が不足していた時代や、飢饉の年に食べられた救荒食物であり、食糧不足にあった朝鮮戦争の頃に広く食べられたが、次第に貧困の象徴として認識され需要が低下した。近年健康食品として見直され、粉末が大量生産されて市場に流通している。
大量生産のものよりも
一から手作りの
オンニのムッが
比べ物にならないくらいに
美味しいです❤
そんな感じで
釜山に戻る汽車の時間
アジェたちともさよならの時間…
帰りは
駅が近いので楽です(^^)

で、
30分程度で釜山駅に到着!

部屋に戻ってからも
体調が良くならず…吐く…
私σ(≧ω≦*)でした…
なので
ずっと寝ていた…
なのに…
そんなときに大好きオッパから
連絡が…
私が泊まる部屋の近くの
コプチャンの店で
友達のオッパたちと居るから
おいで~
と、のこと…
だけど
私は体調が悪いし
体はつらいし…
そんなことで
最初は断ったけれど…
一時間半後…
酔っていた大好きオッパからの
連絡で
やはり
会いたいと思った私は
迎えに来てくれた大好きオッパと
その友達たちの元へ行きましたよ❤
これこそが
恋の力‼(((*≧艸≦)ププッ
でも、体がきつかったので
短い時間で
さよならしたけれど…
それでも
大好きオッパの顔が見れたので
触れたので-W
⬆⬆⬆
ここ!大事っ!
良かったです❤
あーーーーーーーーー
やべぇーくらいに惚れてるわーー
私σ(*´∀`*)

もちろん帰りは
大好きオッパが送ってくれました🎵