伊平屋でサーターアンダギー作り | 魔女になる夢

魔女になる夢

ちいさい頃の夢は「魔女になる」だった、

1970年代最後の夏に生まれた女の日記。




観光協会の方のお家で、サーターアンダギーづくりクッキー
私が参加するはずじゃなかったプログラムの方なので、
雨によって、こういう偶然の体験できてステキジンジャーブレッドマン

粉類は合わせて準備してくださってたので有難や笑い
さっくり切るように混ぜるうずまき
伊平屋の塩を使います波
ゆるい生地なので丸めるのが難しくピリピリ
いろんな形のサーターアンダギー笑
でも、でも、
むっちゃくちゃ美味しい飛び出すハート
いろんな形してるからこそ、とんがりが多くて、
カリッとした部分が多めなのも良いキューン
できたてってのが、美味しさ倍増なんだろなぁ二重丸

出してくださった飲み物は、
なんとこれ、シークワーサーの炭酸ジュース
こんなオレンジだけど、しっかり酸っぱい雷
これもめっちゃ美味しかった気づき

出会ったばかりのツアー仲間とも、
共同作業と飲み食いで少し距離が縮みましたコッペパン


2026.02.27