普通にお茶の代金は払ってくれました。

 

なんせ見た目年齢が私と10歳は違って見えるので、気兼ねなくおごっていただくことができましたニコニコ

 

1階へ降りるエレベーターを待っているとき、突然

 

「今度は○○さんが誘ってくださいね」

 

と言い出しましたびっくり

 

ん?

 

なんやねんそれクマムシくん

 

はい~、と適当に返しておきました。

 

正直上司感が強すぎて、恋愛のお相手としてのカテゴリーにいれられるのかすら未知数に感じました。

 

普通にさよならし、私は自宅の最寄り駅付近で、1人お茶することにしましたコーヒー

 

するとLINEが。。

 

「思っていたとおりのかわいい人でした。」

 

「お付き合いできたらと思ってます。」

 

「また今度誘ってくださいね。」

 

ええ~びっくり

 

ぜんぜんそんなそぶりなかったのにびっくり!

 

とりあえず、褒められて悪い気はしないので、ありがとうございます、と返しておきましたもぐもぐ

 

あと、LINEでは、アプリ上のニックネームにつかわれていた名前の君づけ(△△くん)のように呼んでいたのですが、

 

想像より堅い風貌だったので、△△さん、と呼ばせていただけますか、と申し出ました真顔

 

立て続けに、

 

「明日、仕事で○○さんの家の方面にいくので、夕方から会えますか?」

 

と聞かれました。

 

その日は、1時間半程度のお茶で、どういう方だかもよく分からなかったので、

 

お茶ならいですよとOKしましたウインク

 

実際次の日の夜ご飯はすでに友人との先約があったためですもぐもぐ

 

いま思っても、このときにご飯にいければ良かったのになあって思います。

 

そしたら彼のこともよく分かって、付き合うに当たっての不安も減ってたはずUMAくんアセアセ