ビルの中のカフェへ移動し、コーヒーを飲みながら話すことになりました。

 

すぐに、急な会合というのは、知り合いの方のお通夜だったということを教えられました。

 

それだったら仕方ないよね、と焦ってキャンセルしなくてホッとしましたニコニコ

 

すると彼から続いて、

 

「ネットワークビジネスとか売春目的じゃないですよね??

 

びっくり

 

どうやら、そういった目的の女性からのメッセージも多いそうなんですキョロキョロ

 

彼の選んでいた年収カテゴリーはかなり高かったので、それでそういう人来るんじゃないかなあ・・アセアセ

 

会話は、弾むこともなく、よどむこともなく。。。いたって普通でした真顔

 

聞くと、マスコミといっても、報道関係の部署にいらっしゃるそうでクマムシくん

 

ああー・・・なるほど・・

 

正直、婚活アプリで会う相手としては、まったくトキめけない風貌ショボーン

 

ですが、この人が報道に関係していたらその会社は信頼できるな、とは思いました。

 

3歳しか違わないはずなのですが、彼から漂ってくる上司感はすさまじく、まるで面接のような雰囲気・・滝汗

 

職業も、私は自分の職種が特殊なため隠す予定だったのですが、

 

この人に、嘘をついてはいけない・・・ゲッソリつけない・・・

 

という謎のプレッシャーを感じ、正直に話しました。

 

会話の雰囲気から、彼からは特に私を気に入っているムードは感じられませんでした。

 

ただただ会社関連の人との会話。そういう雰囲気真顔

 

むしろ私がチャラチャラしてると思われてそーだなこれはガーンと心配になりました。

 

好みのタイプをきくと、「天然な人のほうがいいなー」といっていたので、

 

もし気に入られてるとしたら、今私って天然と判断されてるってことだよね笑い泣きほおー(嬉しくない)

 

とぼんやり思いました。

 

カフェでは1時間半程度話して、帰ることになりました。