今まで、
「悩みの原因を解決しなければ、
その悩みはずっと続く。
いわば、
『麻酔で痛みを
緩和させたところで、
ガン細胞を取り除かなければ
病気は治らない』
理屈と同じ。
だから、
その人が
笑顔になれるように(健康になれるように)
その問題(ガン)を取り除く
解決策を提案するのがその人のため」
と考えてきたから、
「共感重視」の考え方に
共感できなかった
私(笑)
でも
今日こんなことがあって、
「共感重視」もアリだと
腑に落とせたんだけど、
さらに納得できたよ。
こんにちは!
ラクに楽しく美しく![]()
「外見」と「内面」から人生を変え、
自分史上最高の自分になる
魅力解放プロデューサーの
豊栄信江(ほうえいのぶえ)です。
「必要としている人がいるから」
という理由で
「共感重視もアリ」
と思うようになったんだけど、
ただやっぱり
「ガンを取り除かなければ
治らないでしょ!」
て気持ちがなくなったわけではない(笑)
だけど、
さっきふと、
「『手術しようにも、
”手術に耐えられる体力”
がなくて
手術できない』
てこと、
実際にあるよね。
カウンセリングも、それと同じか!」
て思った。
病気でいう
「手術に耐えられる
体力がないから、
まず体力をつけてから
手術に臨む」
をカウンセリングに例えると、
「いったん共感して寄り添う段階」
にあたるのかもな、
と。
こう例えることで
逆にわからなくなる部分も出てくるけど、
ま、それはそれでいいとして。
とりあえず、
「共感重視」の考え方を
「そういう考え方もありだよね」
と思えるようになった。
という話
確認したい人は、
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