結局は、お母さん? 〜モチベーション問題〜 | ラクに楽しく美しく♪自由な世界で生きる

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※自分のたのめメモ記事です。

 

 


 

 

モチベーション問題を解決すべく


2月末に

カウンセリングをしてもらった。







わかってはいたけど、

やはり結果は

「仕事」ではなくて

「お母さん」の話で着地。。

 

 


久しぶりに

大きく抵抗する宿題をもらった。。


 
 
 

 
まず、
ケータイの仕事を通して
自分が感じていることを伝えたら、

 

 


お母さん「のぶりんの

 苦手なこと・嫌なことを聞いていると、

 自分ビジネスに当てはまってるよね。

 

 


 自分ビジネス

 向いてないんじゃない?

 


 

 コーチング受けてる途中だから

 言いにくいけど、

 いっそのことやめたら?

 


 

 ずっとこれで悩んでるわけだから、

 やめたらラクになるんじゃない?」

 

 

 

 

て言われた。。。

 

 





 

いろいろはしょるけど、




自分では

 

 

 

結局は、

◆自分ビジネスのいいところ

◆雇われのいいところ

のいい所取り

をしたくて、

 

 

 

◆自分ビジネスの嫌なところ

◆雇われの嫌なところ

を嫌がってる

という状態




ていうのは

わかってはいたんだけど、






お母さん「何で自分ビジネスやりたいの?」

と聞かれて、




ニコ「別に、

 "自分ビジネス''がやりたいわけじゃない。




   "雇われ" とか 

 "自分ビジネス" とか

   そういう視点で考えたことはなくて、




 とにかく

 "自分を生かせる仕事"をしたい

 と思ってて、




 流れで今

 "自分ビジネス"にたどり着いただけです。」


 


と答えてると、




ニコ「あ…その答えが

 この前コーチングで見つかったのか…




 生かせる仕事が見つかったのに

  モチベーションが上がらない

 っていってるんだよな…




 じゃあ、問題は一体なんだ?」




て、わけがわからなくなった。







と同時に、

「何で自分ビジネスを

 やり始めたんだっけ?」

きっかけをまったく覚えていない

ことに気づいた。



【自分ビジネスを始めた経緯】



芸能プロダクションで働いてたときに、




赤ちゃんお母さんお父さんおじいちゃんおばあちゃん「自分を変えたい!!」

と言って

応募してきた人たちが、

大きなお金を払って

勇気を持って飛び込んだにも関わらず、





その約半数が

レッスンを受けても

まったく変わる素振りがない

状態を見て、




(人の目を見るとか、大きな声で話すとかの

一般社会でも基本的なことができない)





昔、

自分に自信がなかった経験がある

私だからこそ





「この人たちにまず必要なのは

 メンタルの部分だ。」

 (人の目が見れないのは、自分に自信がないから)

と思って、





メンタルの部分からの

アプローチを取り入れることで、

人が魅力を開花

できるようにしたい

と思った。






けれど、

会社にはそんな余裕はない状態

&私自身の心も限界がきて、

退職。






退職後もしばらくは

その気持ちがあったのと、



「とりあえず何か仕事しなきゃ!」

と焦った中で

セミナー講師をやろうと思って

活動していたので、




いつの間にか

自分ビジネスの流れになっていた。





【現在】


でも、

一人でいるとダラける&

管理された中で

自由に個人プレーができる環境がラク

な性格のため、




モチベーションがさがる

という状態に。






どっちに進むにも、選べない状態。

 

 

 

でも、

やいこさん曰く、

私の苦手なこと・嫌なことの条件が、

自分ビジネス(個人事業)

に当てはまってるようで。。

 

(納得はしていないけど) 




 

ニコ「自分ビジネスやめたら、ラクになるのかなー」

と思ったけど、

 

 


すっぱりやめる気持ちになれない

(勇気がない)ので、

やるだけやってみることを

選ぶことにした。

 


 

あとでモヤモヤしない選択肢として。

 

 

 



で、本題は、

「お母さん問題」。

 


 

私の価値観を話していると、

お母さん「やはり、ジャッジがすごい」

とのことで。

 

 

それはやっぱり

お母さん問題じゃないか?

ということで、




久しぶりに

吐き気のする宿題と

魔法の言葉をもらったよ。




長くなったので、それは次記事で。