子供が小さかった頃
一緒に行ったお店に行って
センチメンタルな
死ぬ話と死にそうな高齢者が大好きな女医
NOBUKOです
☠️☠️☠️
昨日の午前中は久しぶりに
オンラインWSでした
昨日はシンガポールから
ほぼ毎晩の自由で下品な15分の配信は
去年12月に受けてくださっていて
そろそろ1年だな、ってタイミングでの
今回だったんだけど
・ワークが早い(そらそーだ
・同業者だったのでお互いにわかりみが過ぎる
• 後半の内容が復習なので早い
ということで、いつもは3時間すぎるのに
昨日はサクッと終わり
そして感想も早い早い
『聞いてもらいたい』が
誰のココロにもきっとあるんだよね。
『死』について
なかなか話す機会も場所もないし。
自分でも
どこかでストップかけちゃってるから。
でも、やっぱり
誰かに聞いてもらいたい。
そんな風に思っても
たとえ思ってなくても。
わたしは思ってなかった派。
話し始めたらみんな止まらない(笑)
ホントだよー。
もうわかっている内容はすっ飛ばして
こんな時にやるせなかった
こんな時、なんて言っていいのかわからなかった
ていう話が溢れてくるのは
仕事で沢山の死に接してきたけど
仕事をするように感情も処理しなきゃ
やってこれなかったからだよね
そしてそれは
一生懸命仕事をしてきた証拠✨
アクティブな医療現場の話を
久しぶりに聞いて
そうだそうだ、そうだったなーと
20年前を思い出した時間でした
ほんと最近、ピンと来る画像がなくて
毎日困ってるけど
昨日はシンガポールから
ずるい英語の先生のゆかさんキタw
なんか、絵がすごいよねw
全編はこちら👇
昨日は以前WS受けてくださった方からの
質問もありました
詳しい状況説明の後
ペットの時の方が心配だった私は薄情
て言ってたけどね、いやいやどっこい
正解は人それぞれなので
私は基本、言うこといっつも同じですが
やっぱね、WSは擬似体験だから
実践編が目の前にやってきてはじめて
あのWSの意味を体感してもらえると
思ってます
自分の大切なものに気づいて
大切な人の大切なものも
大切にできるようになれるWS











