金子裕子・里吉恵子へ

 

このメールの記述内容は、紙に印刷して、久美おばちゃんの葬儀に集まった親戚の皆さん全員に配っておく。

 

 

《以下本文》

 

 

【久美おばちゃんへの香典について】

貢一は、自分の名で、自分の分としての5万円を出します。

金子裕子・里吉恵子には、お母さんの名で、5万円を出させます。

 

 

【親戚の香典に関して、左門おじちゃんの事例を元に書いておきます】

2016年まで、金子裕子がお母さんの通帳を全て管理していましたが、2013年に亡くなった左門おじちゃんに出した香典額は、金子裕子に聞いたところ、「3万円」(たったの!!!)ということでした。

 

2017年以降、貢一が通帳を管理するようになり、お母さんの実家である上今井の叔父ちゃんと叔母ちゃんが、相次いで亡くなった時、貢一はどちらにも15万円ずつ出しています。

 

財運も徳分もほぼない金子寛というスカスカ旦那を韮崎高校の教頭・校長にしてくれた左門おじちゃんに、わずか3万円は凄すぎて唖然としたものだけれど、それが金子裕子の魂の真実を示している。

しかも、実質的に柳本家の後見人であった左門おじちゃんが2013年に亡くなったと連絡があった直後、お母さんの2つ(中銀と住友)の定期預金から、合計700万円を解約し引き下ろした上で、左門おじちゃんへの香典は、僅かに3万! 凄すぎて、絶句するしかない。

スカスカ旦那は、2013年以来、栁本家に来たことは1度としてありません。お母さんと一宮浅間神社へ行った帰りに金子家へ立ち寄ると、お母さんに挨拶もせず、玄関の扉を閉めてしまいました。結婚したばかりの頃、「寛なんて、貯金なんて一銭もない」と裕子が言っていたのを覚えていますが、お母さんは、「裕子がかわいそうだから、お金をあげたよ」と言っていました。お母さんがそう言っていたのは、新婚時のこの時だけではありません。であるにもかかわらず、お母さんに対してここまで非礼で遇するブッ飛びスカスカ男ですから、なるほどお、母さんがアルツハイマーになってから1200万円をもちさるクズ女といいコンビですよ。

 

金子裕子が、母親の通帳から引き出した総額は、年金が振り込まれる普通口座から盗み取っていた500万円を含めると、総額1200万円。そのうちのいくらが里吉恵子に回っているのかは分からない。

 

2017年以来、お母さんの通帳を貢一が管理するようになって今日まで約8年が経過するけれど、この間、お母さんのデイサービス費は、金子裕子に払わせている。その総額は8年間で約400万円に届いていないので、まだ800万円以上の残額があるのは確実。

 

 

【今後の親戚への香典に関して】

栁本の家で生まれ育った叔父さん・叔母さん方には、お母さんの名義で5万、貢一の名義で5万の香典を届けます。その配偶者さんの場合は、お母さんの名義で3万、貢一の名義で3万とさせていただきます。

お母さん名義の5万円・3万円は、お母さんの通帳から1200万円も横領していた金子裕子・里吉恵子が出します。当然でしょう。

左門おじちゃんに関しては、貢一名義で、今更ですが5万円を、潤に渡します。

金子裕子は、不足分の2万円を、潤に必ず渡すように。

 

その他の方々に関しては、もう時代が大きく変わりつつあるので、お互いに「なし」ということにしましょう。既に冠婚葬祭などに時間と費用を費やす必要のない時代になっています。

お母さんが亡くなった場合、金子裕子と里吉恵子が、葬式まで全部することになっています。二人がどうするのか知りませんが、このクズ女二人は、貢一に何も連絡してこないので、骨壺に骨を入れて墓に埋めるまで、貢一は何も知らずに終わっているでしょう。

貢一としては、「お母さんや貢一が亡くなった時の香典は、結構です」と、親戚の皆さんに、前もってお伝えしておきます。

 

 

【お母さん(みやの)の今後】

叔父さん叔母さんたちが住んでいた旧住宅である「蚕室」を昨年(2023/07)解体するに際して、2つの業者に相見積りを取り、少ない方の業者に143万円で解体してもらいました。それに先立って、金子裕子と里吉恵子に、「解体代を出せ」と言ったところ、二人とも拒否しました。なので、昨年(2023/09)から、月の半分、金子裕子と里吉恵子に1週間ずつ、お母さんの面倒を見させることにしました。それから、ちょうど1年ほど経ちました。

しかしながら、お母さんが何処にいるのか等、まったく連絡してこないので、ケアマネに居場所を確認せねばならず大変なことが続きました。そんな状況にさせておきながら、金子裕子と里吉恵子は、貢一へのお母さんに関する連絡を、今後とも決してしない覚悟らしいので、9月12日から、お母さんの介護は、このクズ女2人に、全面的にさせることにしました。

貢一は、2009年に山梨に帰省して以来、15年間、お母さんの面倒を見てきました。

今後は、お母さんの通帳から1200万円もの多額を長男に無断で持ち去り、その残額がまだ800万円以上もある2人のクズ女に、介護から葬式の最後の最後まで、すべて面倒をみさせることにします。 誰も異論はないでしょう。

 

<以上>