宝塚ことば磨き塾。
「型をつくる」
●20歳から茶道をしている。
型の意味がわかり、難しさを乗り越えた先に面白さがある。
●和服は折り目が大切。
きちんとした型があるから、合わせられる。
●型は安心に繋がる。
●基本に囚われすぎたら、基本が邪魔する。
●司馬遼太郎「絵画は模倣の芸術」。
●仕事着とカジュアル着を分けてめりはり。
●型通りに書道苦手だったが、
型に慣れたからか好きになってきら。
●型通りにしない 型に囚われない。
●「夫婦」こそ型の典型。
●型を変えるには、楽しみながら工夫が必要。
●どんなことにも型がある。素直にありのまま受け入れる。
●「〇〇道」と名のつくものに型があるが、野球や卓球も素振りを何回もして型を身につけていく。練習がダイジ。
宝塚ことば磨き塾に参加してくれていた小谷葉子さんが、
家庭の都合で広島へ引っ越すことになった。
御礼の気持ちを込めて、お点前の「型」を披露してくれた。




