セロリやニンジンを炒めてミキサーで撹拌して
お肉と一緒に2日間煮込んでスパイスで味付け。
以前経営していたバーでも
カレーは人気メニューだったそう。
バーなのにね。
+--------------------------------+
未来を読み解くスキルを手に入れる
パラレルワールドプレミアムセミナー
11月30日(日)14:00〜17:00
https://o3ejk.hp.peraichi.com/
+--------------------------------+
そんな手間ひまかけたカレーです。
おいしくないわけないじゃないですか。
そこで泰三くんに言いました。
野引 「わたしね、面白くて可愛くて
料理上手の夫がいるんだよ」
すると
泰三 「いいなー」
ですって。
本人に羨ましがられました。
「いいでしょー」と自慢しておきましたよ。
さてここから本題なのですが
べつに面白くて可愛くて料理が上手な人を
探してお付き合いしたんじゃなくて、
たまたま泰三くんがそうだっただけなんですよ。
相手に求める条件とか
いろいろあるのかもしれないけど、
本当にその条件が必要なんでしょうか。
例えばとってもおしゃれで
ファッションアイコンのような人が
相手に求める条件に
\おしゃれが好きな人/
をあげないと思うんだよ。
おしゃれなごはいねぇがー👹
と突然あらわれたナマハゲが
くまなく探したりなどしなくても
きっとその人のまわりには
おしゃれな人がいるのでしょう。
これがわたしにとっては
「会話がおもしろい人」になります。
「じゃない人」とは
その後の交流が生まれにくいから
必然的に疎遠になっちゃう。
無意識の鉄板ガードすげえなって思うわ。
え、じゃあわたし(あなたです、youだよ)
にとって大事なことってなんだろう?
そう思いますよね。
そこで朗報です。
これを読んでいる人は
ほぼ確実に日本語が読めるわけだよね。
交際相手に対して
「日本語でコミュニケーションが取れる人」
なんて条件あげたりしないでしょ、
当たり前すぎて。
でも日本語でのコミュニケーションって
生命線って言ってもいいくらい
めちゃくちゃ大事。
それなのにこの条件は顕在化されないんだよ。
当たり前に必要すぎて。
すると当然ながら
日本語以外しか話せない人は
周りにいないというわけです。
だからね、
自分で絶対的に必要な条件なら、
わざわざ意識しなくても
自然に取捨選択してるはず。
無意識で選別してるんだよ。
すごいね意識って。
だからわたしは条件をつけるのをやめた。
そしたらめちゃくちゃおもしろい
泰三くんと出会った。
つまりこういうことだよね。
相手に条件をつけるから、
自分も条件ではじかれるんだよ。
では、ごきげんよう。
もう、未来に不安になるだけの
生きかたはやめようね▼
+--------------------------------+
未来を読み解くスキルを手に入れる
パラレルワールドプレミアムセミナー
11月30日(日)14:00〜17:00
https://o3ejk.hp.peraichi.com/
+--------------------------------+
🛸Instagram


