今日は、佐野元春さんの歌の一部を
タイトルにお借りしました。
あなたが、幸せだと感じられる
クリスマスを過ごしていることを
祈ります。

あなたが今、自分は幸せだと感じられること。
過去になにがあったとしても
未来をどんなに悲観したとしても
そんなことに意味はなく
今が幸せならそれでいい。
それ以外、何も必要ない。
あなたは、今のあなたのままでいい。
忘れてしまった口笛を思い出しながら
クリスマスに吹いてみる。
そんな子どもみたいな大人でありたい。
世界中の誰にも平等に訪れる
クリスマスの夜に。
※以下、歌詞から引用させて
いただいております。
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愛している人も 愛されている人も
泣いている人も 笑っている君も
平和な街も 闘っている街も
大切な人も 離れてゆく人も
よく働く人も 働かない人も
うまくやれる人も しくじっている人も
お金のない人も ありあまっている人も
古い人達も 新しい人達も
教えてる人も 教えられてる人も
憂うつな時も ひとりぼっちの時も
平和な街で 闘ってる街で
メリークリスマス
今夜が訪れたことは、
ただ、それだけで素晴らしい
僕は(平和を)諦めない
聖なる夜に口笛吹いて
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あなたひとりの幸せを
心から祈ります。
それでは、また。
※再掲記事です