おはようございます☀️

昨日は、巫女の過去世を終わらせる旅に連れて行ってもらいました

最近は、左脳の自動思考ではなく、流れに任せて、必要なことが起こっていると受けとめています


その前情報として、今週土曜日に、声をかけていただいて、イベントに出店することになりました

古墳の横で巫女に扮して、御神託をお伝えすることになりました照れ


とても不思議な流れで、名前は存じてましたが、お会いしたことがなかった方と繋げてくださる方がいらして、イベントの趣旨をお聞きしました

占いは、古代からあるもので、できるだけその時代のものに、近づけたいということでした照れ


私は、15年ぐらい前から、丹後にある色々な神社に行き、過去世を思い出しました

自分で思い出したものもありましたが、一緒に行ったメンバーから聞いた情報が私のものである時もありました


縁があるからその場所に行くのですから、その神社や神様とご縁があるということです

そして、その時その時のテーマが違っていました


今回、巫女がテーマとして私の前に現れていました

今させていただいている仕事も活動も、関係のあることだと感じています


あるお寺に連れて行っていただきました

不思議でしたが、これまでから、そのお寺の前を何回も何回も通っていました

その度に、嫌な気持ちになった理由もわかりました


そして、そのお寺に向かう途中で気分が悪くなり、また、何か意味があるのだなと感じていました


そのお寺には、巫女が船に乗って行くそうです

そして、そこで、人生相談や悩み、相談を受け、ご神託を伝えるというのが私のイメージですが、巫女の仕事はそれだけではありません

とても辛い仕事もあるのです





今回、そのことを思い出したことで、色んなことが繋がり、腑に落ちました

そして、このタイミングで、『その仕事は終わったよ』『もうしなくていいよ』と過去世の自分に伝えることができ、許すことができました


女性は、あまりにも長い時代虐げられてきたんです

その記憶を持って生まれてきている人もたくさんいると思います

男性との間で嫌な思いをされている方は、その思いと過去世の自分の人生がリンクし、解放されていくのだと感じます


そのリンクした嫌な記憶を道しるべに、自分の内側に入っていくと、過去世のイメージが出てくる時があったり、テレビやSNSで、情報をもらえたりします

過去世とリンクしている情報が現れた時には、ハッとして、目が釘付けになったり、この場面知っていると感じたりします


過去世を思い出すためのコツの1つとして、ぼーっと、何も考えない時間を作ることです

左脳の自動思考を止め、右脳を育てていくことだと感じます

育てていくという表現も本当は違うのですが、わかりやすく伝えると、こういう表現になってしまいます


仕事でお客様にメッセージをお伝えする時、過去世でやっていた巫女の力を使っています

けれど、巫女という仕事には、あまり良い思いがなかったので、内側の自分とやりたい自分が葛藤して戦っているのを感じていました


今までに、色んな場所を巡り、嫌な記憶を解放してきましたが、まだラスボスが残っていたのか!と驚きましたし、連れて行っていただいたことに感謝しかありません


今後の私の生き方に大きく影響を与えていくものだと感じます