今までわたし一人が投票したって、、
世の中変わらんし、、
と弱気になっていました。


都民の皆様とか、
そうだったんじゃないかな?


巨大な権力を前に
わたし一人が声をあげたところで
かき消されるし、、みたいな



でも、この兵庫県知事選の問題で
色々流れも変わってきていることを実感しています。



県民一人一人が声をあげ、
若者も立ち上がっている。




戦前の尋常小学校の教科書に載っていた

ちいさなねぢ

というお話が頭に浮かびました。
再掲します。




わたしたち
ひとりひとりは
小さい存在かもしれないけれど、
一人一人に価値があるし
役割もある。





















戦前の国語や修身教育は
やっぱ素晴らしくて
みんな日本人は
一人一人、
国をつくってる意識もあって
だから国として
強かったんだろうなぁって思います🙇




ゆとり教育で骨抜きにされたけれど、
代わりに正しい歴史なんかを
頭に入れられる柔軟性は培われたのかな。




一人一人、
ひとつひとつの家庭が
日本という国家をつくっている。



だから一人一人の力が必要だし、
自分をとことん大切にしようってまた思えました。



イチ主婦として、
自分を大切にして
愛で満たして
それを家庭に循環させる。


そしたらそれを受け取った
旦那も子どもも
社会生活を営む時に
愛を循環させられるだろうし。



そしたら世界も変わるんじゃないかな。



何があってもやっぱ自分はハッピーに生きよう。
必ず何とかなるわ、こりゃ。





って学べましたニコニコ