はじめての参観日に行ってきましたウインク

最初親がみんな廊下側にたまっていて。お子さんの後ろの方もどうぞ〜〜と先生に言われ、ちょうど娘は後ろの席だったのでラブ

ラッキー!と、まうしろに入らせてもらいました飛び出すハート


授業は国語。

音読や、字の書き方、

あのつく言葉は?と発表の機会もあったり。


娘は、音読ははりきってやって、書くのも丁寧に。

そして発表は手をあげてませんでした。笑


理解してるな、というのは分かってるので、あえて手をあげなさいね〜とか言うのはやめておきます。笑


少し気になったのが、

その間、同じ子が何度も立ち歩くこと…。


騒いだりはないけど、先生にかまってほしい感じ?


先生も、あまり構わないようにしてらっしゃる様子で淡々と席に戻ってと声掛け。

親御さんは、我関せず…。

支援の先生がうながしてやっと席に戻っていった。



授業前後の様子を見ると、お友達とつるむ感じの子。これは…。大きくなるにつれ大変になるタイプなのかなぁ。

と、勝手に心配になりました。


無理してでも私立小学校を検討すべきだったのか!?とちょっと落ち込みました。


私のころは、公立でも立ち歩く子なんていなかったのにな。


あと他にも私立いいなと思ったことがあって。


自分が小1のときって、小6にお世話してもらった記憶があり。遠足で手を引いてもらったり、給食当番でのお手伝いとか。


なんか、我が小学校がそうなのか、今時なのか、

遠足もめっちゃ近場。

給食当番もすでに自分で。


あっさりしてるな〜て感じ。

交通班も、六年生が先導はするけどお世話するものではありませんとはっきりと。


もしかしたら、六年生に任せることで六年生の親から、なんでうちの子が他の子のお世話!?とクレームになったりするのかなぁと推測します。


世の中変わりましたね。



でもそこも、私立のインスタとか見ると六年生がしっかりお世話しててあたたかくていいなぁって。


お世話してほしい、というより児童どおしの関わりとか、安心感、憧れとか、自分も六年生になったら!!というのを感じてほしいなぁと考えて。



私立がよかったのかな…全く検討もしなかったけど、小さな頃から準備がんばればよかったのかな?

なんて、今更なことを思ってしまいます。


庶民なのに、変にお嬢様として育ってもこまるのだけどね爆笑


それとも学区がよくないのか!?

地域性??

→書いててそうかもしれないという気がしてきたえーん


でもまぁ、

今いるところで、毎日をしっかり送らないとですね!!

子ども自身は、順応しようとがんばってるし、毎日色んなことを経験してくるので飛び出すハート

私もポジティブに!!


中学校は慎重に検討します!笑