前回記事で中受について思いを巡らせてみたことを書きましたが。
今度は高受についての本を読んでみました![]()
これすんごく面白かった!
(著者は高受推しの方のようです)
これ読んだら、長女には高受の方が向いていそうだなと思ったし、私がやりたい子育てはこっちかもと感じました![]()
(長女はおそらく内申取れるタイプではないかと。真面目委員長タイプなので笑)
(ただ、それで周囲から浮かないか母は心配、ハーマイオニー的な笑)
ま、それはさておき。
本から取り入れたいと考えたのは、中受はしないけど、数学は先取りして進めていくというもの。
あと、英語!
英語は中受では必須でないため後回しにすると言いますよね…。(優秀なお子さんだと小四までにある程度英語力高めて、受験後一気に…で後回しなんのそのなんでしょうけれど)
高受なら英語にもゆっくり取り組めるらしい??
うちでは算数英語の取り組みとして、
トド算数&トド英語、シンクシンクを遊びがてらやっているのと、
算数は、七田プリントと市販の公文ワーク。
七田プリントは、かずは数的処理、ちえは論理的思考が養えるかな〜と。
Bがもうすぐ終わるので、次はDにします。
五歳はB、簡単すぎてCがちょうどよかったかも…。
英語は、中古DWEと絵本なんかで入れていってます。
英語は特にこれでいいのかと色々調べながらです
ママ友に英語の先生いるので今度聞いてみなきゃ。
会話よりかは、多読路線に持っていきたい…と目論んでいますがどうかな〜
勉強以外では、中受しないなら、習い事や部活にコミットできる!といったメリットもあるようです。
こちら方面は、また色々考えてみたので、別に備忘録残します![]()