王国Ⅰ朝カフェなうー本について書こうよしもとばななさんの、「王国」Ⅰを読みました。Ⅲまであるので、楽しみですおばあちゃんとの暮らしが、「西の魔女が死んだ」に似てて好きな感じ。孫にとって、おばあちゃんて、魔女みたいな存在なのかも夜の描写が印象的でした。確かに人は、夜が怖くて、その怖さを薄めようと頑張ってきたのかもしれない。その代わり、生の実感も薄くなったんだ。そんなことを考える静かな物語Android携帯からの投稿