家に帰ったら、家内が娘たちとLINE通話してました。
ノルウェーの長女と孫、
東京の次女、
そして、大阪の家内。
私も、もちろん喜んで参加、
特に、孫がお昼寝タイムに入るまでは、画面にかぶりつくようにして参加してました。
ほどなく、孫がお昼寝タイム(時差の関係でこちらの夜がノルウェーの午後3時)
となり、私は女子たちの会話に、外野から参加、
そして、今、一人抜けしてお風呂タイムを過ごしています。
あらためて、今さらですが、
オンラインで繋がれるって、ありがたいことですね。
しかも、料金が掛からない。
通信の黎明期には、遠距離通話料金、さらには、国際電話というものが存在し、
びっくりするぐらいの料金が発生していました。
それが、無料、しかも動画でコミュニケーションすることができる。
数十年前からすると、夢のようなサービスを、
当たり前どころか、当然のように享受している私たち、
本当に幸せだと思います。
さらに、再確認したいのは、
コミュニケーションをとる相手がいる、ということ
繋がれる人がいるということです。
コミュニティ、繋がり、絆、
自分の居場所、仲間、家族・・・
「ほめ達」でさらに紡いでいきたいと、思いました。
感謝!
在り難い!・・・本当の意味は、It's a miracle!