全社的な取り組みとして「感謝と称賛」溢れる組織にしたいと、
挑戦されている企業があります。
「ブラック企業」ではない、
「ホワイト」な環境に「働き方改革」の旗印のもと、
整備してきたのだけれども、何か違和感がある。
「White but Cool」もっと言うと「White but Cold」
どこか寒々しい、何かが足りない・・・
そんな組織になっていると感じられ企業が増えてきています。
働きがいの創造、
心理的安全性、
心の報酬=成長の実感、貢献の実感
これらのキーワードの実現に、「ほめ達」がお役立ちしています。
今日も、「感謝と称賛」の企業文化醸成のための取り組みに参加させていただきました。
400名近い方が、ZOOMでカメラオンでご参加いただきました。
安心安全な場作りを実現するための研修ということで、
オンライン講演会のスタイルでしたが、ウェビナーではなく、
カメラオンで双方向性のライブ感を少しでも感じていただけるよう、
カメラオンをお願いしたのですが、
皆さん、ご協力いただきました。
結果は、皆さんの熱量が画面越しに伝わってくるものでした。
自分たちの思いが、取り組みに対する思いが本気だと、
参加者の皆さんが確認できるものになっていきました。
今日の講演会は、70分という比較的短い時間だったので、
「本気のバロメーター」についてお話しする時間はなかったのですが、
「本気」を確認できた時間でした。
※70分で詰め込めるだけ詰め込んで、濃いお話をさせていただきました。
カルピスでいえば、原液でお伝えした感じです(笑)
これからも、多くの企業に「感謝と称賛」の価値をお伝えしていければと思います。
「誰もが尊敬し合える世界する」その実現に向けて。
今日も最高の機会を頂戴できたことに、感謝!
感謝!
在り難い。
本当の意味は・・・It's a miracle!