久しぶりにお香を焚いてみました。
最近は、オンラインで打ち合わせをしたり、
Facebookライブをしたり、パソコンの前で過ごす時間が長い。
しかも、
使う感覚は、視覚と聴覚がほとんど。
キーボードを使って、文章入力をすることはあるので、
手の感覚、触感までは使うことはあっても、それ以外の感覚を使うことは少ない。
お香を焚いてみると、
色んな感覚が刺激されて、記憶や思い出が蘇ってきます。
その香りに紐付けされた、記憶、ノスタルジー。
刹那に、その時、その空間に自分が移動する。
そこはかとなく立ち昇るお香の煙。
ゆらぎながら、漂いながら上に向かい、広がり消える。
まるで、その揺らぎに意思があるかのように、たゆたう。
なにか、きっと、メッセージを送ってくれているのですね。
そう、まったく違う話題なのですが、
今日、お知らせしたい内容。
ダイヤモンド・オンラインに寄稿させていただいた記事が
おすすめです。
益子直美さんの取り組みをご紹介させていただきました。
ぜひ、ご一読ください。
また、益子さんとのYouTube対談も、ぜひご覧ください。
そして、YouTubeのチャンネル登録も。