予定を30分オーバーしての中身の濃いものになりました。
店長さんからも感謝の言葉を頂きました。
これをご縁に、ぜひ定期的とのこと!こちらこそ!
感謝です。
そして、場所を移動して、
いよいよ、ほめ達検定です。
こちらの会場の市民交流ホール。

会場には79名の参加者。
数日前までは50名程度だったのですが、
最後の最後までほめ達検定の意義を伝えていただき、
駆け込みの参加社増となりました。
そして、なんと参加者の中には、
お昼のジュンク堂書店さんでの講演を聴いて、
急遽駆けつけた方も!
それまで、まったく「ほめ達!」のことを知らなかったのに、ファンになっていただきました。

2時間15分の「ほめ達!」ワールドが終了。
検定の終了です。
記念撮影まで終わったのが、午後10時。
懇親会は午後10時半スタートです。
明日、平日なのに大丈夫なのでしょうか。
※沖縄では懇親会が深夜に及ぶことは当たり前のようです。(笑)
当日設営もお手伝いいただいた琉球大学の田沢さん。

事前に「ほめる生き方」を読み込んできていただきました。
蛍光ペンがいっぱい!
一番好きな箇所は・・・118ページだそうです。
私も好きなところです。
そして、素晴らしい質問も頂きました。
「一つだけ分からないことがあるのですが質問しても良いですか?」
「集団的未視野の解決って、どういうことですか?」
p160より
よくぞ聞いていただきました!田沢さん!
その部分は「ほめ達!」が20年後へのメッセージとして入れさせていただいた、
この本の隠れた主題なんです。
そのメッセージに気づいていただき感謝です。
※この話しは、少し難しくなりますので、
ここではこれ以上の解説は割愛させていただきます。
そして、懇親会は深夜に及び
日付が変わり、懇親会場のオーナーさん山田さんの
お誕生日となりました。
お祝いに色紙をプレゼントさせていただきました。
素敵なレストランです。
楽趣味笑市場(たのしみわらいいちば)


無事に懇親会が終了したのが、午前1時でした。
翌日、沖縄の新聞社さんに表敬訪問。
そこでも熱い出逢いがありました。
沖縄から「ほめ達!」が熱く広がりそうです。
濃い!1泊2日でした。
感謝!
沖縄でご協力、またお関わりいただいた
すべての方に心から感謝申し上げます。
ありがとうございました!
感謝!
在り難い!・・・本当の意味は、It's a miracle!