10月2日に東京で、
「感動物語コンテスト」が行われます。
感動とは、どこか遠くにあるのではなく、
日々の職場の中に咲いているのです。
従業員同士、あるいはお客様との間に誕生した
真実の「感動の物語」が、発表されていきます。
※角田識之先生のホームページより抜粋
「ほめ達!」は、この感動物語コンテストの特別審査員として、
当日参加させていただきます。
じつは、予選でも特別審査員をさせていただいたのですが、
一つ一つの、真実の感動物語に、
涙があふれて止まりませんでした。
感動物語コンテストの審査員は、ご来場いただいた方々の投票です。
特別審査員の役割は、コメントをさせていただくことと、
特別審査員賞を決めることだけ。
ぜひ、
この感動物語コンテストにご参加されませんか?
企業経営者の方は、ぜひ!
そして、
そうでない人も、じつは、自分たちの周りに必ずある!
感動の種を見つけるためにご参加されませんか?
また、前日の10月1日
感動物語コンテスト前夜祭が行われます。
その前夜祭も熱い!です。
「ほめ達!」検定応援団長でもある、
臥龍先生こと角田識之先生の講演、
そして、
「1/4の奇跡」の監督・入江冨美子さんの講演、
森源太さんのライブ、ナカノマクレーンのマジックなど
「ほめ達!」も70分の凝縮講演させていただきます。
ご参加にあたって、ご不明な点などございましたら、
何なりとお知らせください。
nishimura@cs-hospita.com
以下 臥龍先生のメールマガジンからご紹介です。
●「働く現場から日本を元気にするプロジェクト」が、10月2日開催の「感動物語コンテストIN東京」、
略して「カンコン2010」です。ご案内→ http://www.apra.jp/kandotyo10cont/index.html
感動とは、どこか遠くにあるのではなく、日々の職場の中に咲いているのです。
従業員同士、あるいはお客様との間に誕生した「感動の物語」が、多くの方の心に「勇気」を与えてきました。
全国の予選会から選出された6作品(小児科医院、子供の絵をアートにする会社、リフォーム支援会社、
メーカー、物流倉庫、パチンコ屋さん)、台湾と上海からの参考出品の計8作品と、それらが生まれる土壌と
しての各社の日常の取り組みが発表されます。
当日は、会場来場者投票によるグランプリ作品と、特別審査員賞の二作品が選出・表彰されます!
そうです!あなたの一票が、グランプリの行方を左右するのです。
そしてこのイベントは、応援団(協賛企業)さまのご支援で運営されます。先程まで50口でしたが、
東京の杉井要一郎さん(コーチングのグレディスの代表者)にご参加いただき、
現在51口にまで成りました。ありがとうございます!後、【9口】です。ご支援の程、よろしくお願いいたします!
★只今、「協賛企業」を60口募集中です。一口3万円で、入場券10枚(通常前売り券は一枚4000円)
+会場スライドとパンフレットに無料広告掲載+後日制作のDVDでもお名前紹介+DVD一本進呈
+前夜祭入場料が2000円(通常前売り券は5000円)で購入でき大変お得です。
参加させた社員が、涙ながらに「社長、我が社も頑張りましょう!」と言ってくれます。
ご招待したお取引先が涙ながらに「いい会に参加させてもらったよ!」と言ってくれます。
専業主婦や子供たちにも観ていただき、ご家族が一緒になって、「働くこと=他楽こと」の素晴らしさを知って
いただきたいのです。中学生以上であれば、何よりの「13歳からのハローワーク」効果だと思います!
・協賛企業の特典は→ http://www.apra.jp/kandotyo10cont/point.html
・協賛企業のお申込みは→ http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P65109640
★一般の個人参加のお申込みは→ http://www.apra.jp/kandotyo10cont/index.html
★10月1日は前夜祭です。臥龍、ほめ達こと西村貴好さん、「1/4の奇跡」の監督・入江冨美子さんの講演、
森源太さんのライブ、ナカノマクレーンのマジックなど、元気になるメニューが盛りだくさんです。
・前夜祭の内容とお申し込みは→ http://www.apra.jp/kandotyo10zenya/index.html
★10月2日の特別審査員の7名さまが決定しました!
ほめ達こと西村貴好さま、映画監督の入江冨美子さま、アンディこと中橋佐知子さま、ナニメンこと吉井雅之さま、
ディズニー博士の加賀屋克美さま、絶好調てっぺんの吉田将紀さま、2008年度グランプリの喜家村玲子さま。
★昨年の「カンコン2009」のDVDは→ http://www.apra.jp/kando-cityDVD09tyo/index.htm
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