気ままに行く鉄旅 -2ページ目
JR西日本・敦賀~下関
JR西日本の敦賀/米原~京都~大阪~神戸~姫路間に「223系」「225系」が長らく走っていましたが、西へ西へと新造車「227系」がまずは岡山へ走り出しました。そして広島へ「227系」が投入されて岩国に到達し、山陽本線の下関へあと一息、6月27日 遂に到達先は下関まで「227系」が達してJR敦賀/米原~下関まで間にJRの新造車で繋がりました。
何せ北陸線・湖西線・東海道線・山陽本線全線と、それらの支線を含めると壮大な両数なり一気に新造車とはいませんが何年かの計画で今後達成されるでしょう。

今の定年は65歳の企業が多いでしょうか。定年後の再雇用制度で働きますか。年金も65歳からの支給になります。殆どのケースは70歳から年金生活をされる事になるでしょうか。平均寿命は男85歳・女88歳です。まだ寿命は延びる可能性もあります。
私の定年は60歳でした。再雇用制度を利用して65歳まで働き退職をしました。65歳で職安へ行き派遣で働き、69歳で退職をしました。以後は完全な年金生活に入り、ローン無し、車なしの生活になりました。その間、屋根の修理、外壁の塗り替えて、給湯器は定年の時に取り替えてました。そして今年になって思わない事が起きました。屋根の塗り替えと、外壁の塗りを何とか乗り切り、ホッとしたのも束の間、外壁に膨らみに愕然としました。一体、いくつまで生きるのかも分からずで思案すれど妙案もなく途方に暮れる始末です。引っ越しも検討のうちですが、目途はないです。今の家を修理して住むのが良いのですが、修理代と手持ちとの兼ね合いです。
「一人住まいされている方も大変な方もおられます。遺族年金は20年かけて廃止されいきます。それは女性も厚生年金に加入されていくとみて決定されています。」未確認な事項もあり、確認を取ってまたお知らせをします。
ふっと不安が襲って来ると深く考えようになる。
それで通院の予定の無いのに来院して
泌尿科医に見て診て貰った
次は担当医の診察日に診察
何も異常はない
そんな日から数日たったが
あっ!脹れているのに気づく
今度は外科医の診察
診察の結果は水腫が貯まっていて
1ヶ月もすれば自然に身体が吸収するとのこと
この病院のシステムは変なのが分かる
予約以来は時間外外来で対応される
だからその日の決まった担当医が診察する
ようするに何度行っても担当医に診て貰えない
偶然にも担当医が外来を担当した時だけ診て貰える
また、どうしても行って見たい思いが
便秘しているので注意が必要で「りきむ」のが良くないのだ
このまま又行っても同じ結果になる
家の点検は定期的に行う
家は経年劣化します。瓦やトタン、スレート屋根は普段眼が行き届きませんヨネ。業者さんに点検して貰うしかないです。外壁の点検が必要なのは外壁がモルタルの場合は膨らみ、ひび割れに寄る水の侵入の恐れがあり定期的な点検が必要です。後付けのひさしなどに粉塵が貯まっている事があり、降雨時に大きな音を立てて溢れます。
蜂の巣や小蟻
緑地や庭などには「蜂の巣」が樹々に隠れて巣が出来ている事があります。普段、家の周りに蜂が飛んでいるの見た時は点検が必要です。屋内、特に台所には「小蟻」が大挙して襲って来る事があります。一度あった場合退散してもまた何度でも襲って来ます。根気よく対処するかまたは業者さんに依頼するかです。
水周り

業者さん選びが大事です。私宅では市に寄って指定された業者さんに毎回お願いしています。以前、台所の水道の蛇口の交換をして貰ってTOTOの製品だったので力任せ廻す必要なく軽く廻すだけで済み良かったので継続して利用しています。料金は点検だけでは市内は3300円、修理交換は別価格です。部品の交換と手数料を含めた値段を聞いてから依頼しましょう。
トイレ
トイレは長く使っていてもそうどうこう言う事はないでしょうか。

