注意❗️⚠️このブログは朝イチブログではないので、瞬タップ❓️はせずに、じっくり夜長🌃の読み物として読んで下さいねおねがい


 ・・本当は、昨晩、次男を寝かしつけてから、また起き出して、書きかけの、このブログの続きを書いて公開しようと思っていましたが、結局次男が寝るのを待っている間に、自分も寝かしつけて❓️しまい、再び目が覚めたのは、午前1時過ぎ、ただ、さすがにそこから起きるのは、さすがに早すぎたので、午前2時前まで、もう一度寝てから再度起きて、このブログの続きを書き始めましたニヤリ


 ・・今朝の朝イチ🌅のブログにて、ウグイ水槽に驚愕のリアルがある、そのリアルが何なのか、ブログを見ていただいた方に観ていただきましたが、どうやら、その答えが皆さんの想定外❓️であったよう、どなたもリアルには近づくことはできなかったよう...



 では、答え合わせをしたいと思います、下の動画を観ていただけますか❓️








 ・・と言う、驚愕の、きのうの朝イチ🌅の出来事でした😱






  死んでしまっていたのは、交雑カマツカ(カマツカ×ナガレカマツカ)でした🥲

 最初見た時は、普通にこちら側を向いて静止しているだけのように見えたので、そのまま家を出ようとしましたが、何か違和感を感じたので、一応❓️確かめてみた結果....

 すでに動かぬ姿に変わり果てていましたえーん






 ・・この個体は、昨年の9月1日に採集持ち帰りし、ウグイの混泳相手として導入し、酷暑→厳冬→春まで元気に飼育、5月に入ったら、飼育8ヶ月となるところでしたが...

 現在まで採集持ち帰り飼育した何尾かのカマツカは、数ヶ月は元気に飼育できるも、初夏あたりになると、突然前ぶれなしに、ある日ポックリと死んでしまっていることが多かったのですが、今回の個体は暑さの厳しい時期から飼育を初めて、ここまで生きていたので、今まで飼育してきたのとは違うと思っていたのですが、やはり、この個体も前日までそんな風にはみえなかったにも関わらず...

 この今回の結末、前例から推測されるのは、カマツカという日本淡水魚は、高水温、飼育環境(水質悪化)に特別弱いわけでなく、おそらく、混泳飼育による餌の量、もしくは栄養素の不足により、数ヶ月の飼育のうちに少しずつ衰弱してきて、ある日それが限界に達して突然死してしまうのではないかと考えられます。






 ・・それが原因として、今までカマツカを飼育してきた様子を考えると、ある程度❓️は、数ヶ月は生きるも突然死してしまうのも合点がいきます、・・今回の個体が、今までのカマツカより長く生きていたのは、個体サイズがあった分だけ、多少今までの小サイズより体力があっただけ...






 こちらは、まだまだ元気がある❓️大カマツカ、この個体は今年の3月初めに採集持ち帰りしての、飼育を始めて現在に至りますが、元気があるように見えても、やはり普段餌やり時は砂利の中に潜っていて、ほとんど餌を食べれていないので(時々見かける時は、砂利の中に口を突っ込んで盛んに餌を探していますが...)、少しずつ餌不足、栄養素不足により衰弱して来ていると思われます、このまま飼育を続けても、いずれはまた限界に達した時に突然死する可能性が限りなく高いので、飼育方法を少し❓️変えてみる予定でいます、これについては、また実行したら報告させていただこうと思っています(((*≧艸≦)ププッ