2026年4月18日(土)、お昼まで仕事、そして、途中で昼食をとることなく帰宅...
自宅へ帰ったのは、14時近く、自宅でお昼ごはんの焼きそばとおにぎりをほおばって、15時過ぎに、妻の実家へ向けて、車に乗って出発、往路は妻が車を運転してくれ、自分は朝が早かったのもあり、後部座席でウトウト...
途中の道中は、土曜日の昼間ということもあり、かなり渋滞気味🚗🚗🚗⚡️でしたが、それでも予定していた16時30分頃には、妻の実家へ到着できました😊

・・文章のみだと、読み疲れてしまうと思うので、箸休め的に日本淡水魚の写真を入れておきます
妻の実家近くの回転寿司🍣の店に、17時に持ち帰りでネット注文してあったので、自分が1人でそこへ受け取りに行きました。
その日の晩は、そのお寿司とお義母さんの手料理を食べて、缶ビール🍺もいただき、食後は早起き、仕事疲れもあり、強烈な眠気が襲って来て、20時過ぎには、次男とともに爆睡😪💣️💤
翌日の4月19日(日)、昼ごはん前、近所の公園に次男と遊びに行き、遊具で遊んだり、かくれんぼをしたりしていました、そして妻の実家へ戻る前に、公園の雑木林の方へ目をやると、大きな木の地面に根が張ったところへ、ちらほらと小さな幼木が...
これは、どの木の幼木なのだろうか、とその幼木の葉と、大きな木の葉を見比べ...
その葉の形状から間違いなく、これはもみじ🍁の幼木とわかるものがあり、もみじ独特の葉の形状の見映えの良さに惹かれ、挿し木で育てることができるだろうか、と、ひとつを採取して持ち帰りました

妻からは、庭への直植えは絶対しないで欲しい、と念を押されています、・・以前、自分の実家で、庭に直植えしたシュロ(ヤシの木🌴みたいな❓️木)が高さ5mはあろうか(家の一階の屋根は完全に越えていて、二階の屋根にも届きそうなくらいの高さでした😰)、という巨木になり(伐採した後の、幹の切り株は直径30cmくらいあり、現在も残っています

)、最終的には自分達では処理できないので、専門の業者に依頼して、これを伐採してもらったことも...
自宅に帰宅してから植木鉢に植え、現在土の上に出ている部分の高さは、10cmもないくらい

自分は、こう言った植栽関係については、ほぼ知識はゼロなので、最初、こう言った挿し木栽培には、肥料も使った方がいいだろうと、自宅庭で使っている、サニーレタスの肥料を使おうかと思いましたが、念のためスマホAIに、もみじの挿し木のやり方を質問してみたら、サニーレタスの肥料はチッソが含まれていて、サニーレタスの葉を大きくするための用途に使うものなので、挿し木に使用すると、枝だけがひょろひょろ伸びて、病気にも弱くなるなど、逆効果になるとの回答、そして、挿し木して間もないものに肥料を使うと、それにより挿し木が水を吸い上げることができなくなったり、肥料焼けになったりで逆に枯らしてしまうとも...
ある程度、挿し木が育つまでは、無肥料の土と水やりのみで、育てるのが一番良いようです、ただ、メネデールと言われる活力剤を使うのは、挿し木をより強く育てるには良いらしい...

こちらは、少し前に採集しに行った水路で爆植していた、水草のオオカナダモ(アナカリス)、この水草は、茎の途中からちぎって株分けして放置しておいても、まったく枯れることなく増えていく雑草のような、まさに雑草根性❓️の語源となっているような感じの植物、自分は植栽に関しては、この程度のレベルの知識なので、挿し木栽培なんかは、いきなり一桁くらいレベルアップしたような未知の領域...
・・もし、1ヶ月経過しても、枯らすことなく、順調に育成できていれば、新たに新設したテーマ「もみじの挿し木栽培」にて、定期的にブログ更新する予定、今年の秋まで無事に根付いて綺麗な紅葉🍁を観ることができれば良いのですが(;><)