(*^.^*)/こんにちは

ダクト屋の女房 まさみちゃんです。

 

仕事旅で気づいたこと・・・続きですσ(^_^;)

 

この前の仕事旅で

「特殊な機械でを開ける作業の人たち」がですね

天井の板張りを外したはいいものの

地番(どこにどの板があったか)メモを書くのですが

その作業をせずに、外すだけ外して、

天井復帰をせずに帰ってしまったのですよ。

 

もちろん、天井復旧、無料で弊社がいたしましたぁ。

 

 

「特殊な機械でを開ける作業の人たち」が

非常に疲れていることは、みんなわかっていましたよ。

穴をあける時の音といったら・・・

目の前の電車が5列一緒にに通過するような大きさで

高音で10分近くそばにいたら、耳がどうにかなりそうな音なのですよ。

 

だけどね、自分たちがやらないのなら

せめて弊社にお願いしますのひとこと言って欲しかったですよ。

「特殊な機械でを開ける作業の人たち」が片付けしている時に

ワタシ大きな声で言いましたよ。

誰が、この天井復旧するんですか?って・・・・

耳がやられていたんでしょうね・・・・無反応でした。

 

請負元さんが「特殊な機械でを開ける作業の人たち」を

ねぎらいながら見送りをしていたので(朝9時に来て、終わったのが

21時でしたら)

「特殊な機械でを開ける作業の人たち」になんも言えませんでした。

 

だって、だって・・・・ワタシ社長じゃなく、ただの雑用かかり。

ワタシの言動が請負元さんに気に食わなかったら、

次のお仕事いただけませんものね。

ムカムカしていましたが、黙るしかありません。

 

翌日、先輩に尋ねたのです。

「普通・・・「特殊な機械でを開ける作業の人たち」が

できないのなら、お願いしますのひとことってないんですか?」

 

先輩

「普通なら、おねがいしますというけど・・・彼らの仕事は、

 いつも天井が外されている状況でしているので、

 天井を外す作業も戻す作業が頭の中になかったのかもねぇ~」

 

ガ-ン 

また、やっちまった。

そうだ、そうだった。

 

なんで、アタシャ~こうも一方から見る癖が取れないのかしらん?

ウワァァ━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━ン!!

 

仕事旅で気づいたこと・・・・続きますσ(^_^;)