6月23日に、Twitter(X)の先生さやたんのコンサルを受けて、
アカウントをリニューアルしました。
その時のブログ↓
で、その時はまだ固定ツイートがなかったのですが、
昨日(いつものように)突然降りてきて、
早速固定ツイートにしました。
#亜澄学 というのは、私がこれまで生き抜いてきた証を表す言葉です。いつも笑顔ではいられない。泣いたり怒ったり暴れたりもする。それも健気で可愛らしいと、今は思えます。
— あずみん(山口亜澄)As Meで生きる日常をつぶやく@広島 (@azumiyamaguchi) 2024年7月1日
これからは、より「亜澄=As Me」で生きていく。自分自身との誓いを発信し、軌跡を残す。私はいつも、どこにいても亜澄だ。 pic.twitter.com/NMGee0hnLL
写真は、広島セミナーの時の。
さやたんが撮ってくれた私で、
「手話のあずみん先生」としてのスマイルあずみんではなく、
講師として「想いを伝えてる」瞬間。
なかなか自分では撮れない。
すごくお気に入りです。
Instagramでは、「手話のあずみん先生」として表現。
Twitterは、「人間・亜澄」として存在している感じ。
(表現はしてなくて、そこに居るだけ、みたいな)
かなり力を抜いた状態で、
ホントに「ツイート(呟く)」しています。
いいねの数もフォロワー数も、全くもって興味がない。
自分が誰をフォローするか、は興味があるけどね。
前にも書いたけど、
私の変化はきっと速いです。
この1週間でも「変わったなぁ」と感じるし、
その変化は「戻ってきた」という感覚で、
「変わった」んじゃないんです。
「変わる」は「戻る」なんです。
「人生が変わる」というワードが溢れてる。
— あずみん(山口亜澄)As Meで生きる日常をつぶやく@広島 (@azumiyamaguchi) 2024年6月29日
もちろん「良くなる」のはいいと思う。けど「今を否定」して「ダメだから変える」のでは、永遠に「変わりたい」を願うことになる。
本来、人はそのまんまで「良い」。今がつらいのはその良さを活かせてないから。活かせば人生は変わるんです。#亜澄学
ずっとデコボコの合わないパズルのピースを、
無理矢理「むむむむ…( •̀ὢ•́ ; )」ってはめ込んでたのが、
あれ?このピース違うやんって分かって、
外して、「多分コレ♪」ってはめてみて、
うんうん、コレだー♪って、1つずつはめてってる途中。
私にとって、Twitterという発信ツールは、
自分を研究することができるし、
本来の自分へと戻してくれるアイテムでもある。
脳内をそのまんま言語化して、
それを投稿することで誰かからの反応が来る。
ノートに書くだけなら、自分との対話で終わり。
(それはそれで必要な時間)
Twitterという、世界中で使われているツールを使って、
自分がこういう人間ですよーってことを出す。
そんなん、わざわざ出さなくてもいいんです。
けど、私はわざわざ出します。
大袈裟かもしれないけど、
私は「生きてるよ」ってことを証明したいし、
「生きていたよ」ってことも証明したい。
だから本も出したし、
ブログも書いてるし、
Twitterもやってるんです。
(映像よりもテキストの方が何となく好み)
今後も、
コンサル後の変化を随時お伝えしていきます!
三根さんが撮影してくれた奈良セミナー最後の挨拶。
— さやたん(坪内佐耶佳)@スモールビジネス女性起業家さんのツイッターの先生 (@human_sup) 2024年7月1日
記録として残しておきます。#さやたんメソッド pic.twitter.com/FAGQvMtIBD
今日は午後から夜にかけてTwitterプロデュースサポート生さまのコンサルティング。午前中は半年間フル回転してくれた脳をクールダウン中(今回は時間がかかる)。
— さやたん(坪内佐耶佳)@スモールビジネス女性起業家さんのツイッターの先生 (@human_sup) 2024年7月1日
この先小冊子をどんな形態で打ちだすか詰めていきたいしやりたいことたくさんあるんだよね。もっとTwitterの楽しさを広めたい。
Instagramはストーリーズメインに更新!
それではまたすぐに~


