私が小説を書くようになったのは、
紛れもなく「小説家になろうラジオ」がきっかけです。
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2年前から、
「タイトルは面白そう!」にメールを送るようになって、
他の企画にもちょこちょこ送って、
今やメールを読まれる常連に♡
こんなふうに、自分だけのLINEグループのノートに書き留めてる

直近のがこちら![]()
21:12から「あずみさん」からのメールはワタクシです♡
読まれると、やっぱり嬉しいですよね(^^)/
いつの間にか小説を書くのが趣味となり、
サイトへ投稿するのが楽しくなっちゃって。
こちらはなろラジで「書いてください!」が出たやつ。
「海の上の文化祭」 ←TAPしてね!
小説を書くって、いわゆるアウトプットってやつで、
私の場合、脳内に浮かんだ映像を文字起こしするだけ。
このブログと同じ感覚で、
頭ン中を出してく!ってことはおんなじです。
Twitter(X)もInstagramもFacebookも同じで、
SNSへ投稿する時に、頭の中に浮かんだものを表現する。
私の中では、どれもこれも変わらない「表現ツール」です
なので、小説を読んだ人は、
「えッ?あずみんってこんなドロドロなん?」と驚くかもしれません
ハイ、私はドロドロですw
SNSで「魅せている」のが、
「陽」な部分をフォーカスした「あずみん」な私。
小説は、もっとダークな…いわば深海のようなイメージ。
深海の底で、静かに、だけど確実に存在している貝のような、魚のような、
そんな部分をフォーカスした表現が、私の小説です。
なので、どれも「亜澄」であることには変わりない。
けど、書いてみて分かったのが、
小説という表現ツールがあるからこそ、
私は「そのまんま」で居られるんだなってこと。
いつもいつも明るくて元気な「手話の先生あずみん」じゃなくてイイ、
心の奥底で、本当に想っていること、
理想の世界や願望を、
ガッツリ見つめてそれを表出してもイイんだって、
自分に許可を出せたんです。
これは、大げさではなく「生きるか死ぬか」ぐらいのレベルでの、
大大大発見でした。
だからって、皆さんにも「小説を書け」とは言いませんが、
表現のツールはいっぱいあるってことを、知ってもらいたいです。
恥ずかしくてもイイ、
怖くてもイイ、
途中でやめてもイイから、
やってみたい!って思ったことは、やってみるとイイ。
それではまたすぐに~

