ようこそ!As Me な世界へ。
あなたの日常に、手話はありますか?
少なくとも、ウチのレッスンを体験すると、
たった1回で「日常」になります
「銀行~!」
お金が増えたり減ったりする様子。
手話検定にチャレンジする人。
レッスンの時間だけ手話に触れる人。
毎日何か手話動画を観ている人。
あなたが目標を持っていようがいまいが、全く関係ありません。
好きな時に好きなだけ手話を。
毎週でもいい。
毎日でもいい。
月イチでもいい。
好きな時に好きなだけ。
コレを叶えたくて、起業した。
「へぇ~っ!」
きっかけは、なんだっていい。
テレビで手話通訳を観た。
大好きなアイドルが、振り付けに手話を入れていた。
ろう者が出てくるドラマを観た。
Instagramでたまたま流れてきた。
家族に手話が必要な人がいる。
図書館で手話の本を見た。
以前から興味があった。
ウチに来る人は、様々なきっかけでレッスンをスタートしています。
「雪~っ」
「アンパンマン!」
「今」必要だから。
「いつか」使うかもしれないから。
手話を学ぶ理由って、なんとなく、
「こうじゃなきゃダメ」ってイメージありませんか?
こういった「ちゃんとした理由」でなければ、
気軽に手話の世界に入っちゃいけないような気がしませんか?
私は、気軽に触れてはいけないというこの「雰囲気」こそが、
手話が広まりにくい理由だと考えています。
ろう者にとって大切なものだから、
聞こえる人間が使ってはいけない。
そんな空気。
私は、そんな空気を吸いたくはない。
イエーーーイ!!
英語で「ハロー」「サンキュー」って誰もが使うように、
手話で「ありがと!」って誰もが使う。
手話はよく分からなくても、
スマホに文字を打って見せたり、
顔を見て、目を見て話したり、
音声認識アプリを使ったり、
聞こえない人を避けるのではなく、
コミュニケーションを取ろうとする姿勢を見せる。
そんな社会にするには、
「誰でも手話使っていいんだよ」って空気にする。
聞こえに関係なく、
みんなカタカナ英語知ってるように、
カタコト手話でいいんだよって伝えていく。
手話を知ってるって自慢になる!
履歴書の「特技」の欄に書ける!
「名前しか知らない」「挨拶しか知らない」んじゃなくて、
「名前を手話で言える」「挨拶なら分かる」って、
それ、自慢していいことなのーー!!!
写真撮る時はもう、手話のアイラブユーしかしないw
まぁ、私はホント特殊というか、
手話が好きすぎておかしいレベルまで来てまして
手話が出てくるドラマを(勝手に)宣伝するし、
おすすめのDVDを紹介するし、
「観ました!」って言われると「ありがとうございます!!」って、
お前関係者か?ってぐらいに喜ぶしね…
ホント、好きなんすよ。
手話が。
それだけなんだよなぁ。
それではまたすぐに~
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