自分と対話する事。それなしに症状・状況は変わらない。無視し続けた分だけつらい。 | 想いのままを言語化する亜澄の世界in広島☆As Me✩

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英語で「As Me」は、「自分らしく」の意味。「亜澄」で在ることそのものがAs Me。

「亜澄」に還る軌跡を遺します。

過去の記事がまた教えてくれました。

 


 

 

「病気」「症状」にフォーカスして、

 

それらを嫌い拒否すると、

 

ますます治らない。

 

 

 

「なぜ」こうなったのか。

「どうして」この症状があるのか。

 

 

理由があるんです。

 

 

そこを無視して薬を飲んだり、対症療法ばかりしていると、

 

それって「ずっと患者で居続ける」事なので、

 

治らないって事を自ら選択しているって事。

 

 

 

治したいって言いながらずーーっと病院通いしている人って、

 

「病院が良い」(びょういんがよい)って事なんです。

 

 

 

薬飲んでると心配される

何かしらの病気だと心配される

 

 

 

心配って愛なので、愛を受け取りたい人はずっと病気を辞められない。

 

ずっと患者を辞められない。

 

 

 

 

それが幸せならそれでいいのです。

それを辞めたいなら、辞められる。

 

 

 

ウチは、患者を辞めました。

メニエール病患者も辞めたし、子宮内膜症患者も辞めたし、甲状腺疾患患者も辞めた。

 

 

 

「病気を言い訳にしたくない」とか言いながら、ずっと患者やってました笑

 

 

今は辞めたので、体調崩したら「何らかのサインだ!」と、

 

自分との対話を増やします。

 

 

 

頭が痛かったら脳を休ませる。

お腹が痛かったら胃腸を休ませる。考えすぎるのを辞める。

生理周期がずれたら、この1ヶ月の仕事の入れ方を見直す。

 

 

 

何らかの症状は、あなたからのサイン。

それを受け取る事を拒否しなければ、あなたは患者を辞められます(o^^o)