”幸せになりたいよね♡” | 想いのままを言語化する亜澄の世界in広島☆As Me✩

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英語で「As Me」は、「自分らしく」の意味。「亜澄」で在ることそのものがAs Me。

「亜澄」に還る軌跡を遺します。

25歳頃のウチは、「幸せ」の定義が分からなくて、

自分とはかけ離れたものだと思っていた。





こんなウチは幸せになる権利はない。

幸せって、美人とか可愛い人とか、

頭がいい人とか性格がいい人とかに与えられたもの。

だからウチとは無縁。



そう思って生きていた。



なぜだか。





病気になったのも、何かのバチが当たったんだと思ってた。

よく分かんないけど、きっとどこかで誰かを傷付けたんだろう。

あ、そうだ。ウチはバカだから、親不孝者だから病気になったんだな。



そう思うしかなかった。


幸せって、すごーーく遠くて、お空の上の上の上ーーーー…にあって、

手が届かない。


お金持ちにだけ与えられた権利。

貧乏人には与えられない。


特別な人だけが得られる権利。




そう思うんだけど、

だけど、


でも違うって、


違うよねって。





誰でも幸せになれるよね。

ウチも幸せになっていいよね。

幸せって、自分で選ぶんだよね。




本当は、心の奥底ではそう思ってた。

でも認めないようにして、悲劇のヒロインぶって。




いつしか、それがバカバカしくなった。

幸せになってやろうじゃん。

めちゃめちゃイキイキしてやろう。



それが本音。


本音に気付いたらもう、既に幸せだ(^^)