コミュニケーションに正解はない。でも、必ず方法はある(*^_^*) | 想いのままを言語化する亜澄の世界in広島☆As Me✩

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英語で「As Me」は、「自分らしく」の意味。「亜澄」で在ることそのものがAs Me。

「亜澄」に還る軌跡を遺します。

1年前の記事これ↓



コミュニケーションって、「これしとけば絶対OK♡」ってのないんだよね


つまり、相手によって方法は様々

正解がないぶん、どんな方法でもやってみたらいい




私は看護師時代に、多くの患者さんとコミュニケーションを取ってきました

意識がない患者さんとのコミュニケーションは、誰もが諦めてしまう

けれど私は、諦めなかった


小さな表情の変化に注意したり
バイタルサインの変動に注目したり
手を握ってみたり
ご家族からお話を聞いてみたり

とにかく患者さんに話しかけて、一方的に話しまくってみたり笑い



私の捉え方が、全て正しいとは言えないし

たまたま「そう感じた」だけかもしれない


意識のない患者さんの場合、「これで良かったのか」を確認出来ない


でもコミュニケーションって、努力すれば「受け取る感覚」って磨かれます

人も物も、なんでも「サイン」を出しているので、

よくよく観察していれば、その「サイン」を受け取れるようになるんです


私は看護師時代の経験で、「サインを受け取る」訓練はかなり出来たと感じています


だからって、カンペキではありません

こちらの態勢が良くても、やはり相手の心が閉ざされていたら、コミュニケーションは成立しません



コミュニケーションって難しい…

きっとそう感じる人は多いと思います

まずはあなたが、目の前の人をよくよく観察してみてください♡

何か「サイン」を出してるハズです(*^_^*)