寒い冬 | のんびり、ゆっくり、穏やかに

のんびり、ゆっくり、穏やかに

しばらく休止していました。
娘の療養中心で、おうち生活中です。

昨日は、起きたら15センチくらい雪が積もってて驚きましたびっくり

 

 

娘がお泊まりの予定だったので、車送っていくのも無理かなぁとあきらめかけていましたが、晴れてきて無事に送り届けることができました。

 

というわけで、久しぶりの一人時間ができました^^

 

 

 

娘にとって、泊りがけで結婚式に出席する、ということが、思っていた以上に大きなことだったようです。

 

それ以前も、不安が大きすぎて体調やメンタルが安定しませんでしたが、以後も、身体のあちこちに不調が出たり、気分の変動も忙しかったり。

 

それだけ頑張った、ということですよね。。

 

 

それでも以前は、急に体調不良になることに動揺していましたが、最近は、だいぶ自分の身体の扱いに慣れてきたようです。

 

娘の場合、身体がとても冷えやすいんです。

まずは、温かいお湯やお茶を飲んだり、身体を温めたりしています。

 

 

雪雪の結晶雪雪の結晶雪雪の結晶

 

 

今年は、あまりブログを書く時間も作れず、みなさんのブログを見る時間も減ってしまいました。

 

積極的に自分から動く、ということが今年はほぼなかったです。

流れに身を任せて、淡々と日々を過ごしていました。

 

そんな中でも、新しいご縁もできたり、足を運んでくださった方もいたりで、喜びもたくさんありましたほっこり

 

 

そしてやっぱり、喪失感を抱えてきました。

 

大切な家族がそばにいなくなってしまったこと。

 

(息子のことは、結婚式で一区切りついた感じかな。)

 

 

白猫ちゃんのいない生活は、もう当たり前の日常となりました。

 

でも、どこか受け入れきれていない自分もまだいます。

 

一人になる時間が少なくて、悲しみ切れていないのかもしれません。

 

 

 

私が寝るのをいつも待っていて、ベッドに横になると同時にお腹の上に飛び乗ってきていましたオッドアイ猫

 

しばらく背中をトントンとしていると、そのうち足元へ移動して朝まで一緒に寝ます。

 

冬は、朝方寒くなると、枕もとで私の顔をじっと見つめて座ります。

気配に気づいて、布団をあげると中へ入ってきていました。

 

私が爆睡してて気づかない時は、手でちょんちょんと起こしてくることもありましたラブ

 

 

今年の冬は、寒いですぐすん