最近、「宮野って、若いイケメンが好きだよねぇ」
と周りから言われてます。

ここのところ、ドラマのROOKIESとかタンブリングにはまってたからね。

正確にいうと、若いイケメン、っつーか、
スポコン、青春、友情、もののドラマに最近弱いのです。

なんだろ。
娘にも息子にも、(いやー、あのキャラクターの誰でもいいから、多少ヤンキーはいっても、あんな感じにひたむきに頑張れるもの、みつけろよ!!)みたく思っちゃって。

ぎょえー!!!完全に母目線じゃんっっ!!

うーん、そういや、夏に高校野球の中継みていて、
「素敵ー!!あんな彼氏がいたら・・・」、から、「かわいー!あんな息子がいたら・・・」
な感想に、一体いつから変わったんだろう・・・

っっっっはっっっっ!!
やばい!そういう事を考え始めると、老いるとは・・・みたいな宇宙レベル(?)の発想になりそうなのでそれはさておき。

先ほど録画していた「タンブリング」の最終回をみましたぁ。

さわやかぁ。

というか。出演者のみなさんが、もう昨年から本気で練習して、吹き替えなしで取り組んだとのことで、
台詞とかじゃなく、その演技で、全部語れるんだよねぇ。

他の、ちょーうまいタンブリングチームの演技も見入っちゃった。

見終わったら、あー、見入らせるのは、ちゃんと月日費やした、ホントのがんばりなんだなぁ、って、なんかじーんときてしまいました。

これって、私の仕事にも通じるなと。

ひとつひとつの積み重ねが、確かなものを作り上げるはずだから、頑張っていかなくては!!
なんて。

若いイケメンにみとれてるだけじゃないんですよー、私も。←っつーか、好きなんじゃん。やはり。