※ 来月の七日まで400名に確認メール出す予定でしたが、一気に1日で出してしまいました。大変でしたが、まずは確認メール終了のご報告します。
そして、三件ほど、出してもエラーがありました。
◎ s_t・・・・・・・・・・・・jp さん
◎ sam・・・・・・・・・comさん
◎ chan・・・・・・・・jpさん 以上三名です。心当たりがある方はメールください。
記事です。
前回の記事での、あの曲の詩で好きな部分があります。
それは・・・ 「 おしゃべりな九官鳥 あいさつしても返事はない 気が向いたときに さみしいなんてつぶやいたりもする・・・」 という部分です。 悪気はないのに誤解されやすいスターシードの心情とすごく似ているような気がしますww
今日の記事はバシャールなんかでもよく使われる密度という表したかたで、アセンションを語ります。
簡単に言います。 第四密度というのは、シフトして この世界が自分が創った世界であることを解ってくる世界です。
つまり、 「 世界の中の自分 」から 「 自分が創った世界 」という認識が変わってくる世界です。
解りやーーーすく言えば、こんな簡単なのです。
ですから、世界の中で何が起きているという事はあまりシフトと関係ありません。
しかし、多くの人々は 常に常に、世界の中で起きてる事と自分という事に興味があります。それが「 世界の中の自分 」です。
逆にシフトしていくと、リラックスできたり、軽く生きられたり、していきますので、だんだん「 自分が創った世界 」とわかってくるということは、第四密度の自分になってきている とも言えます・
要は、言葉で、五次元とかいろいろ言えますが、シフトしてしまうと、分かります。
ここがわかってないといくら霊的な事を言っていたとしても、暗いものばかり集めるようになります。
「 自分が現実を創造している・・・・ 」 という事がわかってくると、必ず明るくなります。
明るくなれているか、なれてないかは自分でわかるはずです。
その明るくなれてない部分こそ、「 世界の中の自分 」 今までの三次元の自分です。
ここがわかってないと、これから2022年になりますが、もっと手放しがきつくなります。
どうしても「 世界の中の自分 」で翻弄するような出来事は これからも起きます。
ただ焦らないでください。
扉は締まりませんから。 しまったら開ければいいのです。笑
自分が創っていく世界・・・・ それは神である自分に目覚めていく…という事です。
神である事が本気でわかってくると、なんでもできます。笑
ただ、まだまだ ストーリーに入ってしまう自分がいても問題なんかありません。
それでも、また自分軸にもどって、またストーリーに入って、また自分軸にもどって・・・・
これを繰り返しているということは、 少しずつ進んでいるのです。
アセンションは一生かけて、シフトしていきますから、 なんかの情報に踊らされて、怖がるなんて本末転倒です。
その恐れこそ、解放しましょう。 自分は神なんですから。笑
学校の宿題じゃないんですから、何月何日まで・・・ってありません。笑
もう、大人なんですから、余裕で行きましょう。笑
坦々と坦々と、少しづつ前進している人にはかないません。 やはりシフトとはそういうものなんです。
この三次元から五次元へ 第三密度から第四密度というながれの中にも、幻想とはいえ時間が流れています。
ですらか、時間をつかって、エクササイズのつもりで、失敗しながら、自分軸でいけばいいのです。
人によっては、遅れている人もいれば、早く行っている人もいます。
しかし、だから何なんでしょうか? 関係ありません。 みんな神です。
神である自分は洋服をコートまで来ている人なのか?それとも、もう薄着で Tシャツの人なのか・・・・との違い程度です。笑
そこを問題して、時間がない、時間がないと 必死に何かやらされている人の顔つきを見てください、必死になっているはずです。
その顔の表情こそ、第四密度的ではないのです。笑
宇宙は裁きの神ではありません。 それは地球人の妄想です。
◎◎日までに宿題やらないと、落第してしまうのは学校だけです。笑
それが「 世界の中の自分 」です。 「 世界の中で翻弄する自分 」とも言えます。エゴの世界です。
地球人はそれが大好きな人多く、なにかやらねばならぬ、と焦らされて初めて燃える人が多いのです。過去生でやった宗教的マインドの癖です。命令される癖です。
今の時期になると、スターシードは それが嫌なはずです。
ストーリーの遊びとしては一時的に楽しくても、めんどくさくなるはずです。
自分軸で、自分のペースでゆっくりと、進まれている方は、来年も確実に進まれていきます。
そして、そのうち自分が追い風だったことに気が付きます。
あなたのハイヤーはいつもいつもあなたを見ています。助っ人してくれてます。
話を元に戻すと、いよいよ 来年くらいから、「 世界の中の自分 」という第三密度にいるのか、「 自分が創った世界」 という第四密度になっていくのか、自分自身で問われる時期になかもしれません。
それは、とても嬉しい流れです。 後押ししてくれるのですから。
霊がどうの、社会がどうの、会社の中がどうの・・・まだまだ幻想を手放せない事も多いですが、それはすべて「 世界の中の自分 」です。
世界の中で翻弄されているエゴの自分です。幻想なのです。
それが本気でわかってくるようになると、意識はそこに向きません。環境も本当に楽なっていくでしょう。
あれだけ手放せなかった事が、 今衝撃的に手放さされてます・・・・ という話もセッションで聞きます。
凄いドラマが展開している人もたくさんいます。 しかし、やがて通過していけば、清々しい自分に気が付いていきます。
本当にシフトしてくると、目の前の出来事がなにか フワッとした ウエブみたいな感覚になってきます。幻想としてわかってきます。
この世界は本当に投影してるんだなー という事がわかってこないと、やっぱり真剣に行き過ぎて疲れてしまうはずです。
スターシードは地球に慣れてない分、投影とわかりやすい、気づきやすいのです。
ただ、そのステージに上がっちゃえば、そうなります。
そのためには、そのようにもう騰がりきっているシフトしている人を嫉妬したらダメです。
嫉妬は分離です。嫉妬するのではなく、自分の理想なんだと思って、心から褒める事です。
褒められなくても、認めてあげることです。 なぜならその姿が自分の理想なのですから。
前回の記事でのカニの話と同じです。 バケツから抜け出る事ができたカニと同じことをすればいいのに、抜け出ようとするカニの足を引っ張るような事がこの地球では平気でされたりします。笑
嫉妬するということは、自分自身の理想像に唾をかけることになります。
だから、いつまでたってもその理想の自分になれないのです。
今からの時代は、とっても 素直さが大切になるかもしれません。
素直になれないから、苦しむのです。
その部分が、ハイヤーセルフは手放すために 連語してくるとこです。
それは苦しみのためのいじめではなく、気づくためのきっかけとなっているのです。
私たちスターシードは、今回の生で、ネガティブもポジティブも両方経験しに来てます。
昭和に生まれた人も多いかもしれませんが、やはりネガティブからスタートしてますよね。
そして、いよいよシフトして行って、ポジティブになっていきます。
転生が長い人はどうしてもネガティブを引きづるかもしれません。ただ焦る事はありません。
ゆっくり行きましよう。
スターシードは経験好きですが、いよいよ来年は ポジティブ一択かもしれません。
次回はバシャールの本の内容を少し語ります。今日のつづきです。
新・動画です。 ↓ どうぞ。
好評発売中 ↑
新 動画です。 止まってみませんか? 笑 ↓
スピードあるマントラ、雑念消し ↓
金星のエネルギー ↓
あっけらかーんkuです。 すずけん放送局 ↓
最後の方に出ているかも ↓
今回も400名くらいのお申込みとなりました。
ありがとうございました。完売です。
満員御礼です。 只今販売はしてません。
参考程度に新リニューアルなHPです。↓













