こんにちは、
アクセスバーズで脳の断捨離をしています、
きのしたあやかです。




なんかいろいろ思うことがあり、
相方に話を聞いてもらっていたら、
相方が鬼滅の刃の話をしてくれて、
わんわん泣きました。




わたしは昔から人のために動きすぎて
そこまでせんでもいいと親とかに
言われることがありました。
だけど、わたしは人のためにしてるっていうより、
勝手にそう体が動く。
心で動きたいと思うし、
自分がよろこびを感じる行動をしてるだけ。
困ってる人がいたらほっとけないし、
うれしいことはみんなで分け合いたい。
そう思う。。




だけど、なんやいい人ぶりやがって、とか
偽善者と思われたり、
人から意地悪されたりするのがこわい、
昔のトラウマから
まだそんな気持ちが出てくることがある。。
わたしがまだまだそんな風に
思えてしまうことが悔しいです。
まだまだ弱いなぁ。そんなわたしもよしよしだ。






相方がしてくれた鬼滅の刃の話。



人間は寿命があっていつか死ぬ。
弱い生き物だし、傷もつく。
老いることも、死ぬことも
人間という儚い生き物の美しさ。
老いるからこそ、死ぬからこそ、
たまらなく愛おしく尊いのだ。
強さというものは肉体に対してのみ
使う言葉ではない。



この少年は弱くない!侮辱するな!
炭治郎の話をしてくれた。

価値基準がちがうという話。



あやちゃんは、人の気持ちがよくわかるねん、
人に寄り添えて、堂々と助けることができる、
人のことを思って涙を流せる。
それは強さや。あやちゃんは弱くない。
そう言ってくれる相方のとなりで
わんわん泣きました。



お天道様や神様はきっと見てくれてるよ。




わたしはわたしを胸を張って生きよう。
そのときそのときの心を生きるのみ。
誤解されることを恐れない。
わたしはわたしの気持ちに正直に生きるだけ。
美しく生きるだけ。







読んでくださりありがとうございます、
みなさんにとってhappyなことが
たくさんたくさんありますように。*○