観光地ケアンズ市内でも自然雑貨屋さんに並んでいた | ココロUkiUki 潜在意識とアクセスすればどんな悩みも解き放てる

観光地ケアンズ市内でも自然雑貨屋さんに並んでいた

方位取り充電しつつ、エッセンス事情観察のケアンズ
現地2泊の弾丸ツアーでしたが目的は達成です。


観光地の市内ショッピングセンターにある
ドラッグストアにはエッセンスは見掛けませんでしたが
セントラルショッピングセンター内の
自然雑貨のお店 ここでエッセンス発見!

オーストラリアには
私が扱っているワイルドフラワーエッセンス
そして、ブッシュフラワーエッセンスがあります
残念ながら、こちらのショップには
ブッシュフラワーエッセンスとバッチフラワーエッセンスでしたが…


バッチは38種類の花ごとのエッセンス
そしてレスキューレメディ関係の商品

ブッシュはあらかじめブレンドされている
コンビネーション製品のみでした
(花ごとのエッセンスも69種類あります)


一番多くストックされていたのは
ブッシュフラワーエッセンスの『Adol』

これは思春期は反抗期の子供たち用
その時期独特の感情や不公平感、怒り、反抗心など
それに対するエッセンスをブレンドしたもの


また、『Calm&Clear』は2本セットでお得価格
しかもたくさんストックされていた


たくさんストックされているということは
それだけ需要が多いということかと思いました

つまり、オーストラリアでは日常生活に密着したモノである

日本でアロマ製品を自分で選んで利用するように
オーストラリアではフラワーエッセンスを自分で選んで
セルフケアしているという事なんだなと感じました



エッセンスを手に取っていると店員さんが来ました
May I help you?

残念ながら専門的会話は言葉がわからないので出来ませんでしたが

状態を聞いて必要なエッセンスを一緒に探してくれるんだなと
そう感じました


パンフレットをもらってホテルで訳し
翌日 買いに行って来ました


【引き寄せ力】 大人女子の印象力は見た目もナカミも綺麗で素敵 


左側のはエッセンスではないのですが
自然派ベースクリームだったので
エッセンスやアロマのベースになるかも?と
試しに買ってみました



さて、どうしてブッシュフラワーエッセンスは
69種類の個別エッセンスを置いていないのか??


それは
種類が多いと言うことは
細かな部分までのケアが可能になると言うことであり
また、必要な部分にスポットを当ててケアできる


例えばストレスとひとことで言っても

・状況にたいしてなのか
・人にたいしてなのか
・プレッシャーからなのか
・神経が高ぶって落ち着けないのか
・ふさぎ込んでしまっているのか など

いろいろな状態に別れます
種類が多いと言うことは
ストレスとひとことで片付けないで
そこに個別に対応することが出来
そのためには専門的知識を必要とします


私がセッションで使っているワイルドフラワーエッセンスは88種類

もっともっと細かくケアできる
そして、さらに専門的なエッセンスと言えます






ブーケ2 細部までケアできるエッセンスはこちら

手紙 お申し込み・お問い合わせはこちら

アメーバ アメーバメールはこちら


ペタしてね