バンコクのスワンナプーム空港で再会。
ラオスでお世話になった写真家のK.Tさん。
小澤太一の『ホントはUNHAPPY DAYS 』
バンコクで数時間のトランジットと聞いていたので、
バンコク在住、謎の写真家のA.R氏と襲撃にいきました。
白のRIMOWAにラオスで買ったバッグ...
このアンバランスさがいいんですよね。
自分もRIMOWAが似合うようになりたいです。
K.Tさんは、忙しい仕事のスケジュールをぬって、
年に5~6回も海外に作品撮りに出ているそうで、
その写真に対する考え方はとても熱いモノを感じました。
でも、ちょっとお茶目なところがあるらしく、
そこが氏の魅力なのかも知れません。
いくらMacBook Airが省電力でもね...
「また、近いうちに会いましょう!」
といって去って行かれました。
Bon Voyage!
