怒りに対する発見、そのひらめき | 【大阪】可能性クラブ

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可能性クラブは、可能性を追求する人々の集まりを目指していきます。みんなで可能性を追求していこう!というクラブです。

こんにちわ、可能性を開いていきましょう。

 

どうも、石村です。

 

最近ゲーム実況界隈で流行っているゲーム

 

Getting over it Benett Foddy

 

解説と実況動画

 

このゲームほんとに腹がたちます笑

 

頭がホットになってくる!笑

 

キレた人たち死屍累々

 

 

いやー最高♡ 

 

じゃなくて汗

 

ほんとうにうまく前に勧めない、すぐに元に戻される

 

最高に腹立つゲームなんです

 

結構精密な動作が要求されるのでやってるんですが、なかなか進めなくて頭がホットになってくる

 

そうすると余計に前に勧めないんですが、意地になってくるのか

すごい動作が荒くなってきてうまくいかないのに駆られる

 

そして、休む、寝かして動作を学習した方がいいのに、やめれない

 

 

そこで、気づきました。

 

あぁ、怒りというのは快感なんだと

 

 

スッと前に進んでいくのには怒りの状態ではうまくいかないんだと、

しかし、快感なので物事をやりだすのには使える。

(もよおしたら便をする、お腹が減って食欲が出て食べ物を食べたくなる等)

 

前に進みたいときに怒りが出たときには、一歩引いて

 

そして、うまくいくにはどうするか?という状態にすぐ持っていくことが大切なんだなと気づきました。

 

何かの参考になれば幸いです。

 

個人的にはビジネス、人間関係、恋愛、成長 等

どんな状況でも適用されるんじゃないかと思っています。

 

参考になれば幸いです。